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第26回常陸国小野小町文芸賞において、本校の生徒が、俳句部門で2名、短歌部門で3名、入賞しました。
3月13日(金)令和7年度のクラスマッチを行いました。今年度最後のイベントとなったクラスマッチでは各クラスの団結力がそれぞれの競技で光っていました。1年生が上級生に打ち勝つ場面も見られ大いに会場がわきましたが、総合優勝は3年生となり、最上級生の力強さを感じるクラスマッチとなりました。
第46回子ども図画・習字展の書道の部において、本校生徒が最優秀賞を受賞しました。
第42回土浦市児童生徒読書感想文コンクールにおいて、本校生徒2名が、優秀賞を受賞しました。
第61回JA共済茨城県小・中学生書道コンクールにおいて、本校生徒2名が、佳作に入賞しました。
2月27日に3月の全校集会を行いました。今月の集会も、感染症対策の一環でD-labからオンライン配信で行いました。校長先生からは、先月の続きでもある”考える力”についてのお話がありました。情報のインプットとアウトプットの過程で考える力が必要になり、常に行動と思考は切っても切り離せない能力であるという内容でした。実際に考える力の一側面として”新読解力”という物をテーマに体験的に話をしてくれました。
株式会社東京電機と共同で行っているきのこ共同研究において、2月13日に活動を行いました。12月に発生処理をおこなったヒラタケの育成状況をグループごとにまとめ、発表のためのデータ整理、スライド作成を行いました。ヒラタケは適宜、収穫を行っていますが、この日もよく育ったグループの収穫を行いました。今日まとめた内容をもとに、3月の活動で発表を行う予定です。また今年度の発表をもとに、来年度の菌学会でポスター発表を行うことを目指しています。
2026年1月12日につくば国際会議場で、ロボカップジュニア2026茨城ブロック大会が行われました。2年生の佐藤くんがSTandardというチームで、Rescue Line Entry(チャレンジクラス)に出場し、優勝という素晴らしい成績をあげることができました。Rescue Lineは人命救助をテーマにした競技で、様々なセンサーを駆使してロボットを制御する能力が問われます。佐藤くんのチームは、2走目でロボットが動かないというトラブルに見舞われましたが、1走目は優れた制御によってラインを外れることなく走行でき、高得点に繋がりました。また今回の成績によって、3月27日から29日にかけて愛知工業大学で行われる、ロボカップジュニア・ジャパンオープン2026愛知(全国大会)への出場が決定しました。良い成績をおさめられるよう、応援していただけるとありがたいです。
1月18日に行われた「ヴォーカルアンサンブルフェスタいばらき」に本校合唱団が「バモス」「ヴォラーレ」「カンターレ」の3チームに分かれて出場しました。中高大学一般含め45チームの参加の中、「常総学院中学校合唱団カンターレ」が、優秀な演奏をした団体に贈られる「げんでんハーモニー賞」を受賞しました。今年度4月に活動を開始した合唱団にとって、団を引っ張ってきた3年生の最後のコンクール。演奏も態度も成長した団員たちを誇りに思うとともに、後輩たちにしっかりと引き継いでいってほしいと感じた一日でもありました。
2月5日に2月の全校集会を行いました。今月の集会は、感染症対策の一環でD-labからオンライン配信で行いました。校長先生から、『成長に必要な3つの力』についてお話がありました。”努力する才能”を育てることで、困難に直面した時も今までの努力を糧に新しい解決策を見出すことができ、”問を立てる力”を養うことで、自らの成長に向けた課題を発見し深いところまで課題を掘り下げることができるという内容でした。定期試験を間近に控え、1年間の努力の結晶を実らせようとしている生徒達には心に来るものがあったのではないでしょうか。3つ目の力”考える力”については、次回の全校集会にて詳しいお話があるということでした。今回の全校集会では、本校のSDGsプロジェクトのメンバーが水についての講演会に参加をした内容の発表を行ってくれました。改めて、身近にある水の大切さを思い出させてくれました。
12月3日と17日の2回で中学2年生と高校1年生のプログレスの生徒の交流会を行いました。1回目は、親睦会で、初めて会う高校生の皆さんとの高校生活における質疑応答を行い、最初は緊張していた中学生も高校生のやさしさに触れ、中学生の質問に気さくに答えていただきました。2回目は、群馬県水上町の地域再生のプレゼンテーションを高校生にしてもらいました。高校生の真剣な発表に中学生も真剣に質問を交えて聴き入りました。
3月22日に開催される『未来をつくる私立中学校フェア』に常総学院中学校も参加いたします。いろいろな中学校の説明を聞いたうえで本校を選んでいただける良い機会になると思います。2月24日(火)12:00からの来場予約申込になりますのでどしどしご参加ください。 詳しい内容や来場予約申込については、URLよりアクセスしてください。 https://gakuran.jp/txline-fair
第26回常陸国小野小町文芸賞において、本校の生徒が、俳句部門で2名、短歌部門で3名、入賞しました。
3月13日(金)令和7年度のクラスマッチを行いました。今年度最後のイベントとなったクラスマッチでは各クラスの団結力がそれぞれの競技で光っていました。1年生が上級生に打ち勝つ場面も見られ大いに会場がわきましたが、総合優勝は3年生となり、最上級生の力強さを感じるクラスマッチとなりました。
第46回子ども図画・習字展の書道の部において、本校生徒が最優秀賞を受賞しました。
第42回土浦市児童生徒読書感想文コンクールにおいて、本校生徒2名が、優秀賞を受賞しました。
第61回JA共済茨城県小・中学生書道コンクールにおいて、本校生徒2名が、佳作に入賞しました。
2月27日に3月の全校集会を行いました。今月の集会も、感染症対策の一環でD-labからオンライン配信で行いました。校長先生からは、先月の続きでもある”考える力”についてのお話がありました。情報のインプットとアウトプットの過程で考える力が必要になり、常に行動と思考は切っても切り離せない能力であるという内容でした。実際に考える力の一側面として”新読解力”という物をテーマに体験的に話をしてくれました。
株式会社東京電機と共同で行っているきのこ共同研究において、2月13日に活動を行いました。12月に発生処理をおこなったヒラタケの育成状況をグループごとにまとめ、発表のためのデータ整理、スライド作成を行いました。ヒラタケは適宜、収穫を行っていますが、この日もよく育ったグループの収穫を行いました。今日まとめた内容をもとに、3月の活動で発表を行う予定です。また今年度の発表をもとに、来年度の菌学会でポスター発表を行うことを目指しています。
2026年1月12日につくば国際会議場で、ロボカップジュニア2026茨城ブロック大会が行われました。2年生の佐藤くんがSTandardというチームで、Rescue Line Entry(チャレンジクラス)に出場し、優勝という素晴らしい成績をあげることができました。Rescue Lineは人命救助をテーマにした競技で、様々なセンサーを駆使してロボットを制御する能力が問われます。佐藤くんのチームは、2走目でロボットが動かないというトラブルに見舞われましたが、1走目は優れた制御によってラインを外れることなく走行でき、高得点に繋がりました。また今回の成績によって、3月27日から29日にかけて愛知工業大学で行われる、ロボカップジュニア・ジャパンオープン2026愛知(全国大会)への出場が決定しました。良い成績をおさめられるよう、応援していただけるとありがたいです。
1月18日に行われた「ヴォーカルアンサンブルフェスタいばらき」に本校合唱団が「バモス」「ヴォラーレ」「カンターレ」の3チームに分かれて出場しました。中高大学一般含め45チームの参加の中、「常総学院中学校合唱団カンターレ」が、優秀な演奏をした団体に贈られる「げんでんハーモニー賞」を受賞しました。今年度4月に活動を開始した合唱団にとって、団を引っ張ってきた3年生の最後のコンクール。演奏も態度も成長した団員たちを誇りに思うとともに、後輩たちにしっかりと引き継いでいってほしいと感じた一日でもありました。
2月5日に2月の全校集会を行いました。今月の集会は、感染症対策の一環でD-labからオンライン配信で行いました。校長先生から、『成長に必要な3つの力』についてお話がありました。”努力する才能”を育てることで、困難に直面した時も今までの努力を糧に新しい解決策を見出すことができ、”問を立てる力”を養うことで、自らの成長に向けた課題を発見し深いところまで課題を掘り下げることができるという内容でした。定期試験を間近に控え、1年間の努力の結晶を実らせようとしている生徒達には心に来るものがあったのではないでしょうか。3つ目の力”考える力”については、次回の全校集会にて詳しいお話があるということでした。今回の全校集会では、本校のSDGsプロジェクトのメンバーが水についての講演会に参加をした内容の発表を行ってくれました。改めて、身近にある水の大切さを思い出させてくれました。
12月3日と17日の2回で中学2年生と高校1年生のプログレスの生徒の交流会を行いました。1回目は、親睦会で、初めて会う高校生の皆さんとの高校生活における質疑応答を行い、最初は緊張していた中学生も高校生のやさしさに触れ、中学生の質問に気さくに答えていただきました。2回目は、群馬県水上町の地域再生のプレゼンテーションを高校生にしてもらいました。高校生の真剣な発表に中学生も真剣に質問を交えて聴き入りました。
3月22日に開催される『未来をつくる私立中学校フェア』に常総学院中学校も参加いたします。いろいろな中学校の説明を聞いたうえで本校を選んでいただける良い機会になると思います。2月24日(火)12:00からの来場予約申込になりますのでどしどしご参加ください。 詳しい内容や来場予約申込については、URLよりアクセスしてください。 https://gakuran.jp/txline-fair

文房具類や制服・スクールバス定期券などの学用品を購入することができます。

傾斜した高い天井が特徴的で,授業やプロジェクト活動で作成した作品が展示されています。

蔵書数は約12,000冊あり,自習スペースやアクティブラーニングの場としても利用しています。

Communicative English(英会話)の教室として校内に5か所あり,ポスターや書籍など英語にあふれた空間です。

理科室は2か所あり,分野ごとにじっくりと実験が行えます。プロジェクト活動の場としても使用。

最新機材を配置し,クリエイティブでエキサイティングな体験・学びを提供する空間です。

開放的なホールは,教え合いの場や全校集会・講演会会場などに使用しています。

正面には100インチのデジタルサイネージがあり,生徒たちに向けて最新情報を表示しています。

6人立ちの道場です。中学校の弓道サークルや高校弓道部が活動をしています。

足腰に負担の少ないオムニコートです。通年で練習可能。中学校の硬式テニスサークルがサークル活動時間に、放課後は高校の硬式テニス部が活動。

両翼98.5mの甲子園とほぼ同じ広さのメイン球場と、内野一面の広さを併設する施設です。

放課後はサッカー部が活動しています。

放課後はラグビー部が活動しています。

2Fにアリーナ、1Fに武道場という構造です。1Fには野球の室内練習場もあります。

清潔で使いやすい調理設備・器具を取り揃えています。換気や防災設備も整っているので、安心して実習に取り組めます。他に被服室もあります。機能的で広いスペースが確保されており、調理実習や被服実習がしっかりと行えます。

文房具、スクールバス定期券、制服も購入できます。

実験観察器具および地学・生物標本を十分備え、視聴覚教材も整っています。実習や実験を通して理解を深めることを大切にしています。

製作に集中できるよう、天井を高く開放的な空間をとるとともに、机の間隔を広くとりました。

最新の遮音設備を施している音楽室です。生徒はのびのびと合唱や演奏に取り組むことができます。合唱サークルの活動の場所にもなっています。

全校集会など様々な行事に多目的に使用する2階まで吹き抜けの明るい空間です。

約20,000冊の蔵書に加え、約25誌の雑誌を定期購読しています。閲覧席は個別ブースとグループ学習スペースに分かれており、読書だけでなく自習にも最適。図書の貸し出しや調べ学習・探究活動での利用の他、自学自習のために夜間開放を行っています。

大型スクリーンやプロジェクター、可動式の机イスを備え、Wi-Fi環境をいかした多様な授業を展開しています。教室には120名を収容できるため、講演会や集会にも利用されています。