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English Summer Lesson の申し込み受付を開始しました。
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8月6日に開催された「NHK全国学校音楽コンクール茨城県コンクール」に本校合唱団が出場し、見事「銅賞」を受賞しました。限られた練習時間の中で、生徒たちは仲間と心を一つにして練習に取り組み、本番ではこれまでの成果を存分に発揮することができました。結果発表後の生徒たちの表情には、やり遂げた安堵感と、さらに上を目指したいという悔しさの両方が見られました。この経験を糧として、今後さらに成長していくことを期待しています。また、本校合唱団がコンクールで演奏した自由曲が、8月25日(月)16時から放送予定のNHK-FMの番組内で紹介される予定です。ぜひお聴きください。
8月1日に開催された「TBSこども音楽コンクール土浦地区コンクール」に本校合唱団が出場し、見事「優秀賞」を受賞しました。当日の審査員の先生方からは、「エネルギッシュで一体感があり、飾らない中学生らしい好感の持てる合唱表現である」との講評をいただきました。これは、生徒たちが日々の練習に真摯に取り組み、努力を積み重ねてきた成果が高く評価された結果であり、大変うれしく思います。今後も、さらに豊かな表現力を目指して練習に励んでまいります。引き続き、温かいご声援をお願いいたします。
今年のプレゼンテーション・フォーラム県南地区大会は、非常にハイレベルな大会となりました。生徒たちは、これまでの練習の成果を存分に発揮し、堂々としたプレゼンテーションを披露しました。スムーズな進行からも、日々の努力と積み重ねが感じられました。今回の大会を通して、生徒たちはプレゼンテーションの技術だけでなく、人前で自信を持って伝える力も大きく成長させることができました。大会で学んだことを、これからの学校生活のさまざまな場面でも活かしてくれることを期待しています。
今年度は団員63名でスタートを切りました。6/14に行われた茨城県合唱祭に42名で参加。ダイナミックな歌声がすばらしかったとの評価をいただきました。朝日新聞社の取材で、部長・副部長が語ったように、8月のコンクールでは、聞いてくれる人の心に届く演奏目指して、頑張ってきたいと思います。
株式会社東京電機と協同で行っているキノコの研究において、5月16日に筑波大学で行われた日本菌学会70周年記念大会に参加しました。「ヒラタケの栽培におが粉の代替として身近な残渣を活用する検討」や「食用色素を用いたヒラタケの着色および生育への影響」というテーマで、ポスター発表および2分間のフラッシュトークを行いました。大学の先生や企業の研究者の方から研究内容について多くの質問やアドバイスをいただきました。また、筑波能・狂言研究会による狂言「くさびら」など様々な発表を見ることができ、生徒たちにとって学びの多い、一日となりました。
第26回常陸国小野小町文芸賞において、本校の生徒が、俳句部門で2名、短歌部門で3名、入賞しました。
第46回子ども図画・習字展の書道の部において、本校生徒が最優秀賞を受賞しました。
第42回土浦市児童生徒読書感想文コンクールにおいて、本校生徒2名が、優秀賞を受賞しました。
第61回JA共済茨城県小・中学生書道コンクールにおいて、本校生徒2名が、佳作に入賞しました。
2026年1月12日につくば国際会議場で、ロボカップジュニア2026茨城ブロック大会が行われました。2年生の佐藤くんがSTandardというチームで、Rescue Line Entry(チャレンジクラス)に出場し、優勝という素晴らしい成績をあげることができました。Rescue Lineは人命救助をテーマにした競技で、様々なセンサーを駆使してロボットを制御する能力が問われます。佐藤くんのチームは、2走目でロボットが動かないというトラブルに見舞われましたが、1走目は優れた制御によってラインを外れることなく走行でき、高得点に繋がりました。また今回の成績によって、3月27日から29日にかけて愛知工業大学で行われる、ロボカップジュニア・ジャパンオープン2026愛知(全国大会)への出場が決定しました。良い成績をおさめられるよう、応援していただけるとありがたいです。
1月18日に行われた「ヴォーカルアンサンブルフェスタいばらき」に本校合唱団が「バモス」「ヴォラーレ」「カンターレ」の3チームに分かれて出場しました。中高大学一般含め45チームの参加の中、「常総学院中学校合唱団カンターレ」が、優秀な演奏をした団体に贈られる「げんでんハーモニー賞」を受賞しました。今年度4月に活動を開始した合唱団にとって、団を引っ張ってきた3年生の最後のコンクール。演奏も態度も成長した団員たちを誇りに思うとともに、後輩たちにしっかりと引き継いでいってほしいと感じた一日でもありました。
11月に行われた第24回ジュニア数学オリンピック予選会において、3年生の野木君が見事1位の成績で通過しました。2月の本選でも、是非頑張ってもらいたいと思います。
8月6日に開催された「NHK全国学校音楽コンクール茨城県コンクール」に本校合唱団が出場し、見事「銅賞」を受賞しました。限られた練習時間の中で、生徒たちは仲間と心を一つにして練習に取り組み、本番ではこれまでの成果を存分に発揮することができました。結果発表後の生徒たちの表情には、やり遂げた安堵感と、さらに上を目指したいという悔しさの両方が見られました。この経験を糧として、今後さらに成長していくことを期待しています。また、本校合唱団がコンクールで演奏した自由曲が、8月25日(月)16時から放送予定のNHK-FMの番組内で紹介される予定です。ぜひお聴きください。
8月1日に開催された「TBSこども音楽コンクール土浦地区コンクール」に本校合唱団が出場し、見事「優秀賞」を受賞しました。当日の審査員の先生方からは、「エネルギッシュで一体感があり、飾らない中学生らしい好感の持てる合唱表現である」との講評をいただきました。これは、生徒たちが日々の練習に真摯に取り組み、努力を積み重ねてきた成果が高く評価された結果であり、大変うれしく思います。今後も、さらに豊かな表現力を目指して練習に励んでまいります。引き続き、温かいご声援をお願いいたします。
今年のプレゼンテーション・フォーラム県南地区大会は、非常にハイレベルな大会となりました。生徒たちは、これまでの練習の成果を存分に発揮し、堂々としたプレゼンテーションを披露しました。スムーズな進行からも、日々の努力と積み重ねが感じられました。今回の大会を通して、生徒たちはプレゼンテーションの技術だけでなく、人前で自信を持って伝える力も大きく成長させることができました。大会で学んだことを、これからの学校生活のさまざまな場面でも活かしてくれることを期待しています。
今年度は団員63名でスタートを切りました。6/14に行われた茨城県合唱祭に42名で参加。ダイナミックな歌声がすばらしかったとの評価をいただきました。朝日新聞社の取材で、部長・副部長が語ったように、8月のコンクールでは、聞いてくれる人の心に届く演奏目指して、頑張ってきたいと思います。
株式会社東京電機と協同で行っているキノコの研究において、5月16日に筑波大学で行われた日本菌学会70周年記念大会に参加しました。「ヒラタケの栽培におが粉の代替として身近な残渣を活用する検討」や「食用色素を用いたヒラタケの着色および生育への影響」というテーマで、ポスター発表および2分間のフラッシュトークを行いました。大学の先生や企業の研究者の方から研究内容について多くの質問やアドバイスをいただきました。また、筑波能・狂言研究会による狂言「くさびら」など様々な発表を見ることができ、生徒たちにとって学びの多い、一日となりました。
第26回常陸国小野小町文芸賞において、本校の生徒が、俳句部門で2名、短歌部門で3名、入賞しました。
第46回子ども図画・習字展の書道の部において、本校生徒が最優秀賞を受賞しました。
第42回土浦市児童生徒読書感想文コンクールにおいて、本校生徒2名が、優秀賞を受賞しました。
第61回JA共済茨城県小・中学生書道コンクールにおいて、本校生徒2名が、佳作に入賞しました。
2026年1月12日につくば国際会議場で、ロボカップジュニア2026茨城ブロック大会が行われました。2年生の佐藤くんがSTandardというチームで、Rescue Line Entry(チャレンジクラス)に出場し、優勝という素晴らしい成績をあげることができました。Rescue Lineは人命救助をテーマにした競技で、様々なセンサーを駆使してロボットを制御する能力が問われます。佐藤くんのチームは、2走目でロボットが動かないというトラブルに見舞われましたが、1走目は優れた制御によってラインを外れることなく走行でき、高得点に繋がりました。また今回の成績によって、3月27日から29日にかけて愛知工業大学で行われる、ロボカップジュニア・ジャパンオープン2026愛知(全国大会)への出場が決定しました。良い成績をおさめられるよう、応援していただけるとありがたいです。
1月18日に行われた「ヴォーカルアンサンブルフェスタいばらき」に本校合唱団が「バモス」「ヴォラーレ」「カンターレ」の3チームに分かれて出場しました。中高大学一般含め45チームの参加の中、「常総学院中学校合唱団カンターレ」が、優秀な演奏をした団体に贈られる「げんでんハーモニー賞」を受賞しました。今年度4月に活動を開始した合唱団にとって、団を引っ張ってきた3年生の最後のコンクール。演奏も態度も成長した団員たちを誇りに思うとともに、後輩たちにしっかりと引き継いでいってほしいと感じた一日でもありました。
11月に行われた第24回ジュニア数学オリンピック予選会において、3年生の野木君が見事1位の成績で通過しました。2月の本選でも、是非頑張ってもらいたいと思います。

文房具類や制服・スクールバス定期券などの学用品を購入することができます。

傾斜した高い天井が特徴的で,授業やプロジェクト活動で作成した作品が展示されています。

蔵書数は約12,000冊あり,自習スペースやアクティブラーニングの場としても利用しています。

Communicative English(英会話)の教室として校内に5か所あり,ポスターや書籍など英語にあふれた空間です。

理科室は2か所あり,分野ごとにじっくりと実験が行えます。

最新機材を配置し,クリエイティブでエキサイティングな体験・学びを提供する空間です。

開放的なホールは,教え合いの場や全校集会・講演会会場などに使用しています。

正面には100インチのデジタルサイネージがあり,生徒たちに向けて最新情報を表示しています。

6人立ちの道場です。

足腰に負担の少ないオムニコートです。

両翼98.5mの甲子園とほぼ同じ広さのメイン球場と、内野一面の広さを併設する施設です。

放課後はサッカー部が活動しています。

放課後はラグビー部が活動しています。

2Fにアリーナ、1Fに武道場という構造です。1Fには野球の室内練習場もあります。

清潔で使いやすい調理設備・器具を取り揃えています。換気や防災設備も整っているので、安心して実習に取り組めます。他に被服室もあります。機能的で広いスペースが確保されており、調理実習や被服実習がしっかりと行えます。

文房具、スクールバス定期券、制服も購入できます。

実験観察器具および地学・生物標本を十分備え、視聴覚教材も整っています。実習や実験を通して理解を深めることを大切にしています。

製作に集中できるよう、天井を高く開放的な空間をとるとともに、机の間隔を広くとりました。

最新の遮音設備を施している音楽室です。生徒はのびのびと合唱や演奏に取り組むことができます。合唱サークルの活動の場所にもなっています。

全校集会など様々な行事に多目的に使用する2階まで吹き抜けの明るい空間です。

約20,000冊の蔵書に加え、約25誌の雑誌を定期購読しています。閲覧席は個別ブースとグループ学習スペースに分かれており、読書だけでなく自習にも最適。図書の貸し出しや調べ学習・探究活動での利用の他、自学自習のために夜間開放を行っています。

大型スクリーンやプロジェクター、可動式の机イスを備え、Wi-Fi環境をいかした多様な授業を展開しています。教室には120名を収容できるため、講演会や集会にも利用されています。