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Jプロジェクト

  • 常総学院×東京電機 きのこ共同研究(2月)

    株式会社東京電機と共同で行っているきのこ共同研究において、2月13日に活動を行いました。12月に発生処理をおこなったヒラタケの育成状況をグループごとにまとめ、発表のためのデータ整理、スライド作成を行いました。ヒラタケは適宜、収穫を行っていますが、この日もよく育ったグループの収穫を行いました。今日まとめた内容をもとに、3月の活動で発表を行う予定です。また今年度の発表をもとに、来年度の菌学会でポスター発表を行うことを目指しています。

  • ヴォーカルアンサンブルフェスタいばらき げんでんハーモニー賞受賞

    1月18日に行われた「ヴォーカルアンサンブルフェスタいばらき」に本校合唱団が「バモス」「ヴォラーレ」「カンターレ」の3チームに分かれて出場しました。中高大学一般含め45チームの参加の中、「常総学院中学校合唱団カンターレ」が、優秀な演奏をした団体に贈られる「げんでんハーモニー賞」を受賞しました。今年度4月に活動を開始した合唱団にとって、団を引っ張ってきた3年生の最後のコンクール。演奏も態度も成長した団員たちを誇りに思うとともに、後輩たちにしっかりと引き継いでいってほしいと感じた一日でもありました。

  • 常総学院×東京電機 きのこ共同研究(12月)

    株式会社東京電機と共同で行っているきのこ共同研究において、12月10日に活動を行いました。9月に条件を考案し、10月に作成したヒラタケの菌床をもとに、表面を削り取って湿らせるという発生処理を行い、校舎内の加湿器に設置しました。グループごとに考案した条件の違いによって、発生の様子にどのような違いがあるか、データを取ってまとめて、3月に発表する予定です。また、これからのデータをもとに、来年5月に行われる日本菌学会でポスター発表を行うことを目指しています。

  • 常総学院×東京電機 きのこ共同研究(講演会)

    株式会社東京電機との共同で行っているきのこ共同研究において、11月19日に株式会社アバンティの方に来校頂き、講演をして頂きました。株式会社アバンティは、オーガニックコットンの事業を展開しております。副産物であるコットンハル(種の外皮)がきのこの培地として適しているため、株式会社東京電機でもコットンの栽培を行っており、今回講演を引き受けて頂きました。オーガニックコットンについて、社会課題や環境課題への貢献についてお話いただいただけではなく、実物の綿花に触れ、そこから糸を取り出す工程を体験できるなど、非常に刺激になる経験をさせて頂きました。来年度から、常総学院でコットンの栽培を行う計画も立ち上がり、実りのある講演となりました。

  • つくばリレーカーニバル

    9月14日(日)陸上プロジェクトの活動でつくばリレーマラソンに参加し、中学の部で2位を獲得しました。周りには多くの一般ランナーがいる中で懸命に走っている姿がとても素晴らしかったです。今後も力を合わせて技術力の向上に努めてもらいたいと思います。

  • 日本きのこ学会第28回大会に参加しました。

    株式会社東京電機と協同で行っているキノコの研究において,9月2日に日本きのこ学会第28回大会に参加してきました。本校からは3年生が「ニオウシメジの異なる生育環境における発生量の違い」という題材でポスター発表を行いました。大学の先生や企業の研究者の方から研究内容について多くの質問やアドバイスをいただきました。また、様々な研究発表も見ることができ、学ぶことが多い一日となりました。

  • 陸上プロジェクト タツノコ記録会

    8月30日(土)、竜ケ崎たつのこ運動公園にて記録会を行ってきました。初めての外部の記録会で、生徒は少し緊張気味でしたが、走り終えた後は、個々の欠点が良く見えたようで、次回のプロジェクトからの課題が見つかったようです。

  • NHK全国学校音楽コンクール茨城県コンクール

    8月7日、ひたちなか市文化会館で行われたNHK全国学校音楽コンクール茨城県コンクールに本校合唱団が参加しました。前回のコンクールの反省をもとに課題をもって練習に打ち込みました。課題曲、自由曲の2曲を歌い切り、初出場ながら銀賞をいただきました。生徒たちは、驚きとともに更なる高みを目指したいという意欲が高まった1日でした。8月28日(木) PM16:00~NHKラジオで本校の演奏の様子が放送予定です。

  • TBSこども音楽コンクール土浦地区大会に参加しました。

    7月31日TBSこども音楽コンクール土浦地区大会に本校合唱団28名が参加しました。今年度よりスタートした放課後活動「選べる学びの時間」。その一環として、4月から始動した合唱団。今回、記念すべき初めてのコンクール出場を果たしました。非常に緊張してホールに入った生徒たちでしたが、ステージ上では個性を生かしたのびのびとした演奏を響かせました。初めてのコンクールで獲得した賞は優良賞。本番を終え「ステージに立てて楽しかった!」 「今までで一番しっかり歌えた」など達成感とともに、「もっと声の響きが必要」 「音程をもっと安定させたい」など、次に向けての課題を見つけられた非常に有意義な経験を積むことができました。簡単に情報が手に入る今だからこそ映像ではなく、実際に肌で感じたからこその気づきやそこから得られたものを大切にしながら、次のNHKコンクールに向けて頑張ってほしいと思います。

  • アフレル・クリエイティブカップ2025に参加しました。

    7月20日に、PCプロジェクトのロボット班2,3年生と高校1年生で、アフレル・クリエイティブカップ2025に参加しました。プロジェクトで作成したユニークな四足歩行または二足歩行のロボットを持参し、最後まであきらめずに挑戦しました。目標としていた3位入賞には手が届きませんでしたが、協力して挑戦した経験は将来への糧になったはずです。

  • 古本回収(SDGsプロジェクト)

    SDGsプロジェクトで、古本の回収を始めました。集められた本は、障害者施設でネット販売され、必要とされる人の手元に届きます。また、売り上げは障害者の方たちの役に立ちます。バーコードのついた読み終えた本をBOXに入れるだけで、手軽にSDGsに貢献できます。皆さんのご協力をお願いします。

  • 高等学校との合同Jプロジェクトが開始されました。

    常総学院中学校では、放課後活動の一環としてJプロジェクトを行っています。運動系のプロジェクトや文化系のプロジェクトがある中で、常総学院高等学校の女子バレー部・かるた部の協力があり、女子バレープロジェクト・かるたプロジェクトが今年度より中高合同6カ年継続で活動ができるようになりました!

  • 常総学院×東京電機 きのこ共同研究(2月)

    株式会社東京電機と共同で行っているきのこ共同研究において、2月13日に活動を行いました。12月に発生処理をおこなったヒラタケの育成状況をグループごとにまとめ、発表のためのデータ整理、スライド作成を行いました。ヒラタケは適宜、収穫を行っていますが、この日もよく育ったグループの収穫を行いました。今日まとめた内容をもとに、3月の活動で発表を行う予定です。また今年度の発表をもとに、来年度の菌学会でポスター発表を行うことを目指しています。

  • ヴォーカルアンサンブルフェスタいばらき げんでんハーモニー賞受賞

    1月18日に行われた「ヴォーカルアンサンブルフェスタいばらき」に本校合唱団が「バモス」「ヴォラーレ」「カンターレ」の3チームに分かれて出場しました。中高大学一般含め45チームの参加の中、「常総学院中学校合唱団カンターレ」が、優秀な演奏をした団体に贈られる「げんでんハーモニー賞」を受賞しました。今年度4月に活動を開始した合唱団にとって、団を引っ張ってきた3年生の最後のコンクール。演奏も態度も成長した団員たちを誇りに思うとともに、後輩たちにしっかりと引き継いでいってほしいと感じた一日でもありました。

  • 常総学院×東京電機 きのこ共同研究(12月)

    株式会社東京電機と共同で行っているきのこ共同研究において、12月10日に活動を行いました。9月に条件を考案し、10月に作成したヒラタケの菌床をもとに、表面を削り取って湿らせるという発生処理を行い、校舎内の加湿器に設置しました。グループごとに考案した条件の違いによって、発生の様子にどのような違いがあるか、データを取ってまとめて、3月に発表する予定です。また、これからのデータをもとに、来年5月に行われる日本菌学会でポスター発表を行うことを目指しています。

  • 常総学院×東京電機 きのこ共同研究(講演会)

    株式会社東京電機との共同で行っているきのこ共同研究において、11月19日に株式会社アバンティの方に来校頂き、講演をして頂きました。株式会社アバンティは、オーガニックコットンの事業を展開しております。副産物であるコットンハル(種の外皮)がきのこの培地として適しているため、株式会社東京電機でもコットンの栽培を行っており、今回講演を引き受けて頂きました。オーガニックコットンについて、社会課題や環境課題への貢献についてお話いただいただけではなく、実物の綿花に触れ、そこから糸を取り出す工程を体験できるなど、非常に刺激になる経験をさせて頂きました。来年度から、常総学院でコットンの栽培を行う計画も立ち上がり、実りのある講演となりました。

  • つくばリレーカーニバル

    9月14日(日)陸上プロジェクトの活動でつくばリレーマラソンに参加し、中学の部で2位を獲得しました。周りには多くの一般ランナーがいる中で懸命に走っている姿がとても素晴らしかったです。今後も力を合わせて技術力の向上に努めてもらいたいと思います。

  • 日本きのこ学会第28回大会に参加しました。

    株式会社東京電機と協同で行っているキノコの研究において,9月2日に日本きのこ学会第28回大会に参加してきました。本校からは3年生が「ニオウシメジの異なる生育環境における発生量の違い」という題材でポスター発表を行いました。大学の先生や企業の研究者の方から研究内容について多くの質問やアドバイスをいただきました。また、様々な研究発表も見ることができ、学ぶことが多い一日となりました。

  • 陸上プロジェクト タツノコ記録会

    8月30日(土)、竜ケ崎たつのこ運動公園にて記録会を行ってきました。初めての外部の記録会で、生徒は少し緊張気味でしたが、走り終えた後は、個々の欠点が良く見えたようで、次回のプロジェクトからの課題が見つかったようです。

  • NHK全国学校音楽コンクール茨城県コンクール

    8月7日、ひたちなか市文化会館で行われたNHK全国学校音楽コンクール茨城県コンクールに本校合唱団が参加しました。前回のコンクールの反省をもとに課題をもって練習に打ち込みました。課題曲、自由曲の2曲を歌い切り、初出場ながら銀賞をいただきました。生徒たちは、驚きとともに更なる高みを目指したいという意欲が高まった1日でした。8月28日(木) PM16:00~NHKラジオで本校の演奏の様子が放送予定です。

  • TBSこども音楽コンクール土浦地区大会に参加しました。

    7月31日TBSこども音楽コンクール土浦地区大会に本校合唱団28名が参加しました。今年度よりスタートした放課後活動「選べる学びの時間」。その一環として、4月から始動した合唱団。今回、記念すべき初めてのコンクール出場を果たしました。非常に緊張してホールに入った生徒たちでしたが、ステージ上では個性を生かしたのびのびとした演奏を響かせました。初めてのコンクールで獲得した賞は優良賞。本番を終え「ステージに立てて楽しかった!」 「今までで一番しっかり歌えた」など達成感とともに、「もっと声の響きが必要」 「音程をもっと安定させたい」など、次に向けての課題を見つけられた非常に有意義な経験を積むことができました。簡単に情報が手に入る今だからこそ映像ではなく、実際に肌で感じたからこその気づきやそこから得られたものを大切にしながら、次のNHKコンクールに向けて頑張ってほしいと思います。

  • アフレル・クリエイティブカップ2025に参加しました。

    7月20日に、PCプロジェクトのロボット班2,3年生と高校1年生で、アフレル・クリエイティブカップ2025に参加しました。プロジェクトで作成したユニークな四足歩行または二足歩行のロボットを持参し、最後まであきらめずに挑戦しました。目標としていた3位入賞には手が届きませんでしたが、協力して挑戦した経験は将来への糧になったはずです。

  • 古本回収(SDGsプロジェクト)

    SDGsプロジェクトで、古本の回収を始めました。集められた本は、障害者施設でネット販売され、必要とされる人の手元に届きます。また、売り上げは障害者の方たちの役に立ちます。バーコードのついた読み終えた本をBOXに入れるだけで、手軽にSDGsに貢献できます。皆さんのご協力をお願いします。

  • 高等学校との合同Jプロジェクトが開始されました。

    常総学院中学校では、放課後活動の一環としてJプロジェクトを行っています。運動系のプロジェクトや文化系のプロジェクトがある中で、常総学院高等学校の女子バレー部・かるた部の協力があり、女子バレープロジェクト・かるたプロジェクトが今年度より中高合同6カ年継続で活動ができるようになりました!