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  • 2学年シンガポール修学旅行を実施ました

    第2学年中高一貫コースではシンガポール3泊5日の修学旅行を実施しました。現地のシンガポール国立大学で「少子高齢化」をテーマにした講義を受講しながら、学生さんとのデスカッションを行いました。入念な準備をして臨んだプログラムで、日本とシンガポールの現状とこれからについて熱く語り合いました。シンガポールの歴史を踏まえ、現在と将来を学ぶことで、これからの日本のあるべき姿を学ぶ充実したものとなりました。

  • 進学選抜コースプログレス1年・高校2年生と「探究発表会」を実施

    年間を通して取り組んできた探究も大詰めです。高校1年生は今年度の最終発表として、12月の中間発表をふまえてブラッシュアップした内容を発表しました。また、2年生は2年間の探究活動の経験をもとに後輩の発表を聴き、アドバイスを送りました。質疑応答では多くの質問が飛び交い、互いの学年にとって実りのある発表会になりました。

  • 現役筑波大生講演会を実施しました

    3月18日(水)、本校にて現役筑波大学生による講演会を実施しました。大学での学びや高校時代の勉強法、進路選択について、実体験を交えながらお話しいただき、生徒たちは熱心に耳を傾けていました。講演後には学群ごとの座談会も行われ、生徒たちにとって進路について考える貴重な機会となりました。現役大学生の言葉は、今後の学習への大きな刺激になったことと思います。

  • 【クッキング部】活動実績報告

    3月11日(水)に土浦市真鍋にある、”手作りサンドイッチの店 つじや”にて見学を行いました。商品開発を行う上で大切なことや、衛生面などで特に注意すべきことを教えていただきました。初めての見学で緊張している生徒も多かったですが、次年度以降の活動や常友祭での飲食販売で学んだことを生かしてほしいと思います。

  • 【JRC部】活動実績報告

    3月14日、15日と霞ケ浦総合公園にて行われましたバイクランド土浦にボランティアとして参加させて頂きました。受付や案内、誘導の業務を通じて地域の方々と交流しながら、「自転車のまちつちうら」に貢献することができました。主催者の皆様、大変貴重な機会を頂きましてありがとうございました。

  • 1学年交通安全教室・薬物乱用防止教室を実施しました

    3月11日(水)、1学年を対象に交通安全教室と薬物乱用防止教室を実施しました。交通安全教室では、土浦自動車学校の石貝明音さん、薬物乱用防止教室では、横浜薬科大学の鹿本秦生准教授を講師としてお招きしました。お二人はいずれも本校の卒業生です。講話では、自転車通学におけるルールや安全確認の大切さ、薬物の危険性や誘いを断る勇気についてお話しいただきました。生徒たちは身近な問題として真剣に耳を傾け、安全で責任ある生活を送ることの大切さを改めて学ぶ機会となりました。

  • 【チアリーダー部】活動実績報告

    3月7日(土)に東京都有明コロシアムで開催された『Spring Festival 2026 EAST』に出場しました。当日は2年生が修学旅行期間中であったため、1年生のみの編成での出場となりました。2年生からのアドバイスを活かして本番に臨み、審査員からも笑顔あふれる演技に高い評価をいただきました。練習の成果を十分に発揮し、練習以上のパフォーマンスで本番を終えることができました。

  • アスリート講演会を実施しました

    3月9日(月)、本校体育館において、元バレーボール日本代表の大林素子さんを講師にお迎えし、1学年を対象としたアスリート講演会を実施しました。講演では、身長の高さを理由にいじめを受けた経験や、そこからバレーボールに打ち込み努力を重ね、オリンピック出場を果たすまでの歩みについてお話しいただきました。さらに、「コンプレックスは最大の武器になる」「楽を先にするのではなく、努力を先にする」といった考え方や、夢を叶えるためには自ら行動することの大切さについても語ってくださいました。生徒たちは実体験に基づく言葉に真剣に耳を傾け、「努力することの大切さを感じた」「コンプレックスを前向きに捉えることが大切だと思った」「自分から行動することの重要性を学んだ」といった感想が多く聞かれました。大林さんの経験から語られる言葉は、生徒たちにとってこれからの学校生活や将来を考える貴重な機会となりました。

  • 1学年スポーツフェスを開催しました

    3月10日(火)、スポーツフェスの2日目として1学年でクラスマッチが開催されました。各会場では優勝を目指して白熱した試合が展開され、生徒たちの熱い闘いが繰り広げられました。プレーはもちろん、仲間に送る全力の声援を通して、クラスの絆が一層深まる一日となりました。生徒の皆さん、本当にお疲れ様でした。

  • グローバルスタディーズプログラムを実施しました

    3月3日から3日間、1学年特進選抜コースの生徒を対象に「グローバルスタディーズプログラム」を実施しました。筑波大学、東京大学などの大学院で学ぶ留学生と講師の計24名にお越しいただきました。アメリカ合衆国、パキスタン、ナイジェリア、カナダ、メキシコなど、世界各地から多様な文化背景をもつ留学生と協働学習を行いました。少人数のグループに分かれ、英語のディスカッションを通して、生徒たちはポジティブマインドセット、リーダーシップについて学び、最後はダイバーシティをテーマに英語でグループプレゼンテーションを行いました。生徒からは、「最初よりも、英語がスラスラ出てくるようになったから。最初に立てた目標を達成することが出来た。」「今までで一番身近に世界を感じることができた。 また、まちがえても笑顔で受け止めてくれるのがとても嬉しかった。」「英語を学ぶだけでなく実際に使う場を設けてもらえたことで自分のできることとできないことが明確になった。また内容もかなり濃いもので自分自身や今後の未来について考えさせられた。今まで知らなかった価値観や宗教の慣例などをしれたのもとても興味深かった。」「人生を豊かにするための素晴らしい話を聞くことができた。 様々な国の方とディスカッションを重ねたことで、失敗を恐れずどんどん話していこうという姿勢を持つことができた。」など、前向きな感想を多く聞きました。探究プログラムを通じて自分の変化に気づき、学校生活をどう過ごしていくかを考える機会を本校では今後も提供していきます。

  • 令和7年度芸術鑑賞会を実施しました

    3月6日(金)に令和7年度芸術鑑賞会を実施しました。今回の芸術鑑賞会は『龍馬からの手紙』を観劇しました。劇の内容は「もし坂本龍馬が現代にタイムスリップしたら…」というものです。現代に生きる我々に対して龍馬は何を思い、何を感じ、どんな言葉を掛け、物語はどう動いていくのか。生徒も我々教職員も目まぐるしく変わる展開に目が離せず、あっという間に110分が過ぎていきました。この鑑賞会を通じて、生徒が自分自身の生き方に考えるきっかけになればと思います。劇団アルファーの皆様、素晴らしい演劇をありがとうございました。

  • 進学選抜コースフロンティア1年・ビブリオバトル・チャンピオン大会開催

    3月4日(水)、体育館にて1年生フロンティアコースによる「ビブリオバトル・チャンピオン大会」を実施しました。各クラスの予選を勝ち抜いた代表者たちは、自身が推薦する本の魅力を、限られた時間の中で熱心に紹介してくれました。聴衆側の生徒たちも、代表者の発表を真剣な表情で聞き入り、後半の質疑応答では積極的な質問が次々と飛び交うなど、非常に活気ある大会となりました。本を通して、新しい価値観や未知の一冊に出会う有意義な時間となったようです。

  • 2学年シンガポール修学旅行を実施ました

    第2学年中高一貫コースではシンガポール3泊5日の修学旅行を実施しました。現地のシンガポール国立大学で「少子高齢化」をテーマにした講義を受講しながら、学生さんとのデスカッションを行いました。入念な準備をして臨んだプログラムで、日本とシンガポールの現状とこれからについて熱く語り合いました。シンガポールの歴史を踏まえ、現在と将来を学ぶことで、これからの日本のあるべき姿を学ぶ充実したものとなりました。

  • 進学選抜コースプログレス1年・高校2年生と「探究発表会」を実施

    年間を通して取り組んできた探究も大詰めです。高校1年生は今年度の最終発表として、12月の中間発表をふまえてブラッシュアップした内容を発表しました。また、2年生は2年間の探究活動の経験をもとに後輩の発表を聴き、アドバイスを送りました。質疑応答では多くの質問が飛び交い、互いの学年にとって実りのある発表会になりました。

  • 現役筑波大生講演会を実施しました

    3月18日(水)、本校にて現役筑波大学生による講演会を実施しました。大学での学びや高校時代の勉強法、進路選択について、実体験を交えながらお話しいただき、生徒たちは熱心に耳を傾けていました。講演後には学群ごとの座談会も行われ、生徒たちにとって進路について考える貴重な機会となりました。現役大学生の言葉は、今後の学習への大きな刺激になったことと思います。

  • 【クッキング部】活動実績報告

    3月11日(水)に土浦市真鍋にある、”手作りサンドイッチの店 つじや”にて見学を行いました。商品開発を行う上で大切なことや、衛生面などで特に注意すべきことを教えていただきました。初めての見学で緊張している生徒も多かったですが、次年度以降の活動や常友祭での飲食販売で学んだことを生かしてほしいと思います。

  • 【JRC部】活動実績報告

    3月14日、15日と霞ケ浦総合公園にて行われましたバイクランド土浦にボランティアとして参加させて頂きました。受付や案内、誘導の業務を通じて地域の方々と交流しながら、「自転車のまちつちうら」に貢献することができました。主催者の皆様、大変貴重な機会を頂きましてありがとうございました。

  • 1学年交通安全教室・薬物乱用防止教室を実施しました

    3月11日(水)、1学年を対象に交通安全教室と薬物乱用防止教室を実施しました。交通安全教室では、土浦自動車学校の石貝明音さん、薬物乱用防止教室では、横浜薬科大学の鹿本秦生准教授を講師としてお招きしました。お二人はいずれも本校の卒業生です。講話では、自転車通学におけるルールや安全確認の大切さ、薬物の危険性や誘いを断る勇気についてお話しいただきました。生徒たちは身近な問題として真剣に耳を傾け、安全で責任ある生活を送ることの大切さを改めて学ぶ機会となりました。

  • 【チアリーダー部】活動実績報告

    3月7日(土)に東京都有明コロシアムで開催された『Spring Festival 2026 EAST』に出場しました。当日は2年生が修学旅行期間中であったため、1年生のみの編成での出場となりました。2年生からのアドバイスを活かして本番に臨み、審査員からも笑顔あふれる演技に高い評価をいただきました。練習の成果を十分に発揮し、練習以上のパフォーマンスで本番を終えることができました。

  • アスリート講演会を実施しました

    3月9日(月)、本校体育館において、元バレーボール日本代表の大林素子さんを講師にお迎えし、1学年を対象としたアスリート講演会を実施しました。講演では、身長の高さを理由にいじめを受けた経験や、そこからバレーボールに打ち込み努力を重ね、オリンピック出場を果たすまでの歩みについてお話しいただきました。さらに、「コンプレックスは最大の武器になる」「楽を先にするのではなく、努力を先にする」といった考え方や、夢を叶えるためには自ら行動することの大切さについても語ってくださいました。生徒たちは実体験に基づく言葉に真剣に耳を傾け、「努力することの大切さを感じた」「コンプレックスを前向きに捉えることが大切だと思った」「自分から行動することの重要性を学んだ」といった感想が多く聞かれました。大林さんの経験から語られる言葉は、生徒たちにとってこれからの学校生活や将来を考える貴重な機会となりました。

  • 1学年スポーツフェスを開催しました

    3月10日(火)、スポーツフェスの2日目として1学年でクラスマッチが開催されました。各会場では優勝を目指して白熱した試合が展開され、生徒たちの熱い闘いが繰り広げられました。プレーはもちろん、仲間に送る全力の声援を通して、クラスの絆が一層深まる一日となりました。生徒の皆さん、本当にお疲れ様でした。

  • グローバルスタディーズプログラムを実施しました

    3月3日から3日間、1学年特進選抜コースの生徒を対象に「グローバルスタディーズプログラム」を実施しました。筑波大学、東京大学などの大学院で学ぶ留学生と講師の計24名にお越しいただきました。アメリカ合衆国、パキスタン、ナイジェリア、カナダ、メキシコなど、世界各地から多様な文化背景をもつ留学生と協働学習を行いました。少人数のグループに分かれ、英語のディスカッションを通して、生徒たちはポジティブマインドセット、リーダーシップについて学び、最後はダイバーシティをテーマに英語でグループプレゼンテーションを行いました。生徒からは、「最初よりも、英語がスラスラ出てくるようになったから。最初に立てた目標を達成することが出来た。」「今までで一番身近に世界を感じることができた。 また、まちがえても笑顔で受け止めてくれるのがとても嬉しかった。」「英語を学ぶだけでなく実際に使う場を設けてもらえたことで自分のできることとできないことが明確になった。また内容もかなり濃いもので自分自身や今後の未来について考えさせられた。今まで知らなかった価値観や宗教の慣例などをしれたのもとても興味深かった。」「人生を豊かにするための素晴らしい話を聞くことができた。 様々な国の方とディスカッションを重ねたことで、失敗を恐れずどんどん話していこうという姿勢を持つことができた。」など、前向きな感想を多く聞きました。探究プログラムを通じて自分の変化に気づき、学校生活をどう過ごしていくかを考える機会を本校では今後も提供していきます。

  • 令和7年度芸術鑑賞会を実施しました

    3月6日(金)に令和7年度芸術鑑賞会を実施しました。今回の芸術鑑賞会は『龍馬からの手紙』を観劇しました。劇の内容は「もし坂本龍馬が現代にタイムスリップしたら…」というものです。現代に生きる我々に対して龍馬は何を思い、何を感じ、どんな言葉を掛け、物語はどう動いていくのか。生徒も我々教職員も目まぐるしく変わる展開に目が離せず、あっという間に110分が過ぎていきました。この鑑賞会を通じて、生徒が自分自身の生き方に考えるきっかけになればと思います。劇団アルファーの皆様、素晴らしい演劇をありがとうございました。

  • 進学選抜コースフロンティア1年・ビブリオバトル・チャンピオン大会開催

    3月4日(水)、体育館にて1年生フロンティアコースによる「ビブリオバトル・チャンピオン大会」を実施しました。各クラスの予選を勝ち抜いた代表者たちは、自身が推薦する本の魅力を、限られた時間の中で熱心に紹介してくれました。聴衆側の生徒たちも、代表者の発表を真剣な表情で聞き入り、後半の質疑応答では積極的な質問が次々と飛び交うなど、非常に活気ある大会となりました。本を通して、新しい価値観や未知の一冊に出会う有意義な時間となったようです。