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諸活動

  • 1学年進学選抜コースプログレス・「土浦ひらめき商店部」がスタート

    10月8日、土浦市の未来をつくるビジネス提案に挑戦する「土浦ひらめき商店部」の活動がスタートしました。本プロジェクトは、土浦市とJR東日本などが参画するWaaS共創コンソーシアムが連携して進める実践的な探究活動です。筑波大学や日本総研、ソフトバンクなどの知見も生かしながら、地域の未来につながるアイデアを形にしていきます。本校からは、プログレスコースの1年生6名が参加しました。土浦市内の高校4校の生徒が集まり、学校の枠を越えて協働しながら活動に取り組みます。初回の活動では、筑波大学の原先生やJR東日本の担当者の方々からお話を伺い、地域の未来について考えを深めました。その後のワークショップでは、生徒たちから多くのアイデアや意見が出され、活発な意見交換が行われました。今後は、大学や企業の専門的な知見も取り入れながら、仲間と協力してアイデアを深め、土浦市の未来につながるビジネス提案へと発展させていきます。学校の枠を越えた出会いや多様な視点からの学びを通して、生徒たちがどのような提案を生み出していくのか、今後の活動にもぜひご注目ください。

  • 令和8年度卒業記念品仮贈呈式

    9月19日、放課後学習センターJ-Labにて、3学年卒業対策委員による卒業記念品仮贈呈式が行われました。今年度は、生徒たちの学習・活動環境をより充実させるため、J-Labで使用する机・椅子一式を3学年保護者の皆さまよりご寄贈いただきました。寄贈していただいた机と椅子は、すでに3年生をはじめとする在校生が日常的に利用しており、生徒たちへ直接還元することができた素晴らしい記念品となりました。毎日ほぼ満席となるほどの盛況ぶりで、「席数が足りないくらい活用されている」と大変好評を得ています。保護者の皆さまからも「生徒たちが日々の学校生活で直接使えるもので本当に良かった」「ぜひもっと増やしてほしい」といった喜びや期待のお声をいただいております。式に先立ちまして、卒業対策事業の報告も行われ、保護者の皆さまと学校とで情報を共有する有意義な機会となりました。ご協力いただきました保護者の皆さまに、心より感謝申し上げます。

  • 1学年進学選抜コースプログレス・「みなかみ探究」発表会を実施しました

    9月16日に1学年進学選抜コースプログレスにおいて「みなかみ探究」発表会を実施しました。今回の発表会は、前週に行われた1次予選を通過した9チームによる2次予選です。入学後、大勢の聴衆を前にした発表は初めてでしたが、生徒たちは緊張しながらも、聞き手に分かりやすく伝えることを意識し、それぞれの探究活動の成果を発表しました。また、日頃から探究活動にアドバイスをいただいている埼玉大学の学生の皆さんと准教授の先生にも審査員としてご参加いただき、専門的な視点から発表を評価していただきました。【発表結果】第1位 竹灯籠A第2位 アロマD第3位 林業D第4位 クリーンC第5位 古民具D第6位 古民具A第7位 農業体験D第8位 八ッ場ダムD第9位 八ッ場ダムB上位3チームは、10月3日に実施されるプログレスコース授業見学会で発表します。また、残りの6チームも、10月31日、11月1日に開催される常友祭アカデミック部門で発表する予定です。さらに、11月11日には、本校中学2年生を対象とした発表会も予定しています。今回の発表を通して見つかった改善点や反省を今後の活動に生かし、さらに分かりやすく、伝わる発表を目指していきます。生徒たちの今後の成長にご期待ください。

  • 常友祭に向けたキャッシュレス決済説明会を実施しました

    9月16日に第44回常友祭におけるキャッシュレス文化祭についての説明会を、生徒会役員生徒が株式会社ドコモCSのご担当者の皆様と協力して実施しました。今年度の常友際では、現金支払いに加えてキャッシュレス決済を導入する予定です。これまで飲食企画などでは購入者の列が長くなってしまい、スムーズに買い物ができないという課題がありました。今回のキャッシュレス決済の導入により、少しでもこの課題が解決できればと考えています。今後も、引き続き生徒会役員生徒や常友祭実行委員を中心に打ち合わせを重ねて、当日のキャッシュレス決済に向けて進めていきます。

  • 新生徒会役員任命式を実施しました

    2学期がスタートし、新生徒会役員任命式を校長室にて実施しました。任命式では、熊田校長先生から「新生徒会役員として様々なことに挑戦して学校をより良くしていくために励んでほしい。期待しています。」と、力強い握手と共に励ましのお言葉をいただきました。とても良い雰囲気の中で任命式を行うことができて、それぞれ任命書を受け取った新生徒会役員メンバーは素晴らしいスタートをきれたと思います。これからの新生徒会をよろしくお願いいたします。【生徒会長挨拶】生徒会長の重永旭翔です。これから新生徒会メンバーでの活動がスタートします。『もっとこうなったらいいのに』という皆さんの思いを大切にし、今の時代に合った、より良い学校づくりに取り組んでいきます。新生徒会メンバーと力を合わせて、学校をより良い方向へ変えていきたいと思います。よろしくお願いします。

  • 進学相談会に参加しました

    9月2日に1・2学年の計800名近くの生徒が午前、午後の時間を利用し、つくばカピオで実施された進学相談会に参加しました。生徒達が志望する茨城大学を始めとした多くの大学が集まり、それぞれの生徒が興味のある大学のブースで真剣に大学担当者から説明を受けました。

  • キッコーマンおいしい記憶エッセー作文コンテストで「優秀賞」を受賞しました

    第17回キッコーマンおいしい記憶エッセー作文コンテストにおいて、2年の染谷さんが一般の部で「優秀賞」を受賞いたしました。受賞作品のタイトルは「ホストファザーの宝物」です。本作品は、今年3月に参加した本校のカナダホームステイプログラムでの思い出をまっすぐに表現したとのことです。受賞作品は、以下のリンクよりお読みいただけますので是非ご覧ください。「ホストファザーの宝物」

  • World Scholar’s Cup Global Round2026に出場しました

    7月24日より韓国で行われましたWorld Scholar's Cup Global Round2026に2年の平岡さんが出場し、individual debate 銀賞受賞、見事トーナメントを突破し、決勝大会(Tournament Of Championship)に出場が決定しました。決勝大会は11月12日より、アメリカのイエール大学で行われます。世界を目の当たりにし、視野を広げていって欲しいと思います。

  • 2学年難関国公立大向け学習合宿を行いました

    7月28日から30日にかけて、2学年特進選抜EXクラスと中高一貫ADクラスで難関国公立大向け学習合宿を行いました。前日の講演会のやる気を胸に合宿に臨み、仲間との絆も深まりました。1学年の時とは比べ物にならない集中度で切磋琢磨する生徒たちが印象的でした。

  • 学祭TSUCHIURA2026に参加しました

    土浦市内の高校が一堂に会し、それぞれの学校の個性を競い合うイベントである「学祭TSUCHIURA2026」に常総学院の生徒たちが参加しました。8月1日にうらら大屋根広場特設ステージにて実施された「学校自慢!ステージパフォーマンス」には軽音学部・応援指導部・チアリーダー部が参加し、夏の暑さを吹き飛ばすような素晴らしいパフォーマンスを行いました。また、7月25日~8月2日に土浦市民ギャラリー(アルカス土浦1階)にて実施された「魅せます!各校のアートな作品・学校紹介」では美術部・デジタルファブリケーション部の作品展示が行われました。

  • 放課後学習センター「J-Lab」にて夏休み特別企画を開催いたしました

    放課後学習センター「J-Lab」では、夏休みの特別企画として「模擬検定試験」と「現役大学生講師による座談会」を実施いたしました。模擬検定試験では、生徒たちが日頃の学習成果を確認し、現在の自身の客観的な実力を把握する良い機会となりました。また、現役大学生講師を迎えた座談会では、「大学生活のリアルな実態」「高校と大学の違い」「学部・学科選びの決め手」など、実体験に基づいた具体的なお話をしていただきました。生徒たちは興味津々の様子で耳を傾け、将来のイメージを膨らませるとともに、日々の勉強に対するモチベーションを大いに高めていました。J-Labは夏休み期間中も開校しております。快適な学習環境と細やかなサポート体制を用意しておりますので、夏休みの学習習慣の維持や確実な学力向上に、ぜひご活用ください。

  • 2学年進学選抜コースプログレス・未来のまちづくりに関する年間プロジェクトを始動しました

    2学年進学選抜コースプログレスの有志生徒が土浦市と連携し、「TX土浦延伸と未来のまちづくり」に関する年間プロジェクトを始動しました。第1回目は、茨城県政策企画部の講師の方からTX延伸の取り組みについてレクチャーを受けました。本プロジェクトのテーマは「自由な発想で、TX延伸を見据えた将来の土浦市を思い描く」ことです。生徒たちは、地域の政策や課題を自分事として捉え、真剣な眼差しでディスカッションや質疑応答に臨んでいました。これからの展開が非常に楽しみになる、活気あふれる初回講座となりました。

  • 1学年進学選抜コースプログレス・「土浦ひらめき商店部」がスタート

    10月8日、土浦市の未来をつくるビジネス提案に挑戦する「土浦ひらめき商店部」の活動がスタートしました。本プロジェクトは、土浦市とJR東日本などが参画するWaaS共創コンソーシアムが連携して進める実践的な探究活動です。筑波大学や日本総研、ソフトバンクなどの知見も生かしながら、地域の未来につながるアイデアを形にしていきます。本校からは、プログレスコースの1年生6名が参加しました。土浦市内の高校4校の生徒が集まり、学校の枠を越えて協働しながら活動に取り組みます。初回の活動では、筑波大学の原先生やJR東日本の担当者の方々からお話を伺い、地域の未来について考えを深めました。その後のワークショップでは、生徒たちから多くのアイデアや意見が出され、活発な意見交換が行われました。今後は、大学や企業の専門的な知見も取り入れながら、仲間と協力してアイデアを深め、土浦市の未来につながるビジネス提案へと発展させていきます。学校の枠を越えた出会いや多様な視点からの学びを通して、生徒たちがどのような提案を生み出していくのか、今後の活動にもぜひご注目ください。

  • 令和8年度卒業記念品仮贈呈式

    9月19日、放課後学習センターJ-Labにて、3学年卒業対策委員による卒業記念品仮贈呈式が行われました。今年度は、生徒たちの学習・活動環境をより充実させるため、J-Labで使用する机・椅子一式を3学年保護者の皆さまよりご寄贈いただきました。寄贈していただいた机と椅子は、すでに3年生をはじめとする在校生が日常的に利用しており、生徒たちへ直接還元することができた素晴らしい記念品となりました。毎日ほぼ満席となるほどの盛況ぶりで、「席数が足りないくらい活用されている」と大変好評を得ています。保護者の皆さまからも「生徒たちが日々の学校生活で直接使えるもので本当に良かった」「ぜひもっと増やしてほしい」といった喜びや期待のお声をいただいております。式に先立ちまして、卒業対策事業の報告も行われ、保護者の皆さまと学校とで情報を共有する有意義な機会となりました。ご協力いただきました保護者の皆さまに、心より感謝申し上げます。

  • 1学年進学選抜コースプログレス・「みなかみ探究」発表会を実施しました

    9月16日に1学年進学選抜コースプログレスにおいて「みなかみ探究」発表会を実施しました。今回の発表会は、前週に行われた1次予選を通過した9チームによる2次予選です。入学後、大勢の聴衆を前にした発表は初めてでしたが、生徒たちは緊張しながらも、聞き手に分かりやすく伝えることを意識し、それぞれの探究活動の成果を発表しました。また、日頃から探究活動にアドバイスをいただいている埼玉大学の学生の皆さんと准教授の先生にも審査員としてご参加いただき、専門的な視点から発表を評価していただきました。【発表結果】第1位 竹灯籠A第2位 アロマD第3位 林業D第4位 クリーンC第5位 古民具D第6位 古民具A第7位 農業体験D第8位 八ッ場ダムD第9位 八ッ場ダムB上位3チームは、10月3日に実施されるプログレスコース授業見学会で発表します。また、残りの6チームも、10月31日、11月1日に開催される常友祭アカデミック部門で発表する予定です。さらに、11月11日には、本校中学2年生を対象とした発表会も予定しています。今回の発表を通して見つかった改善点や反省を今後の活動に生かし、さらに分かりやすく、伝わる発表を目指していきます。生徒たちの今後の成長にご期待ください。

  • 常友祭に向けたキャッシュレス決済説明会を実施しました

    9月16日に第44回常友祭におけるキャッシュレス文化祭についての説明会を、生徒会役員生徒が株式会社ドコモCSのご担当者の皆様と協力して実施しました。今年度の常友際では、現金支払いに加えてキャッシュレス決済を導入する予定です。これまで飲食企画などでは購入者の列が長くなってしまい、スムーズに買い物ができないという課題がありました。今回のキャッシュレス決済の導入により、少しでもこの課題が解決できればと考えています。今後も、引き続き生徒会役員生徒や常友祭実行委員を中心に打ち合わせを重ねて、当日のキャッシュレス決済に向けて進めていきます。

  • 新生徒会役員任命式を実施しました

    2学期がスタートし、新生徒会役員任命式を校長室にて実施しました。任命式では、熊田校長先生から「新生徒会役員として様々なことに挑戦して学校をより良くしていくために励んでほしい。期待しています。」と、力強い握手と共に励ましのお言葉をいただきました。とても良い雰囲気の中で任命式を行うことができて、それぞれ任命書を受け取った新生徒会役員メンバーは素晴らしいスタートをきれたと思います。これからの新生徒会をよろしくお願いいたします。【生徒会長挨拶】生徒会長の重永旭翔です。これから新生徒会メンバーでの活動がスタートします。『もっとこうなったらいいのに』という皆さんの思いを大切にし、今の時代に合った、より良い学校づくりに取り組んでいきます。新生徒会メンバーと力を合わせて、学校をより良い方向へ変えていきたいと思います。よろしくお願いします。

  • 進学相談会に参加しました

    9月2日に1・2学年の計800名近くの生徒が午前、午後の時間を利用し、つくばカピオで実施された進学相談会に参加しました。生徒達が志望する茨城大学を始めとした多くの大学が集まり、それぞれの生徒が興味のある大学のブースで真剣に大学担当者から説明を受けました。

  • キッコーマンおいしい記憶エッセー作文コンテストで「優秀賞」を受賞しました

    第17回キッコーマンおいしい記憶エッセー作文コンテストにおいて、2年の染谷さんが一般の部で「優秀賞」を受賞いたしました。受賞作品のタイトルは「ホストファザーの宝物」です。本作品は、今年3月に参加した本校のカナダホームステイプログラムでの思い出をまっすぐに表現したとのことです。受賞作品は、以下のリンクよりお読みいただけますので是非ご覧ください。「ホストファザーの宝物」

  • World Scholar’s Cup Global Round2026に出場しました

    7月24日より韓国で行われましたWorld Scholar's Cup Global Round2026に2年の平岡さんが出場し、individual debate 銀賞受賞、見事トーナメントを突破し、決勝大会(Tournament Of Championship)に出場が決定しました。決勝大会は11月12日より、アメリカのイエール大学で行われます。世界を目の当たりにし、視野を広げていって欲しいと思います。

  • 2学年難関国公立大向け学習合宿を行いました

    7月28日から30日にかけて、2学年特進選抜EXクラスと中高一貫ADクラスで難関国公立大向け学習合宿を行いました。前日の講演会のやる気を胸に合宿に臨み、仲間との絆も深まりました。1学年の時とは比べ物にならない集中度で切磋琢磨する生徒たちが印象的でした。

  • 学祭TSUCHIURA2026に参加しました

    土浦市内の高校が一堂に会し、それぞれの学校の個性を競い合うイベントである「学祭TSUCHIURA2026」に常総学院の生徒たちが参加しました。8月1日にうらら大屋根広場特設ステージにて実施された「学校自慢!ステージパフォーマンス」には軽音学部・応援指導部・チアリーダー部が参加し、夏の暑さを吹き飛ばすような素晴らしいパフォーマンスを行いました。また、7月25日~8月2日に土浦市民ギャラリー(アルカス土浦1階)にて実施された「魅せます!各校のアートな作品・学校紹介」では美術部・デジタルファブリケーション部の作品展示が行われました。

  • 放課後学習センター「J-Lab」にて夏休み特別企画を開催いたしました

    放課後学習センター「J-Lab」では、夏休みの特別企画として「模擬検定試験」と「現役大学生講師による座談会」を実施いたしました。模擬検定試験では、生徒たちが日頃の学習成果を確認し、現在の自身の客観的な実力を把握する良い機会となりました。また、現役大学生講師を迎えた座談会では、「大学生活のリアルな実態」「高校と大学の違い」「学部・学科選びの決め手」など、実体験に基づいた具体的なお話をしていただきました。生徒たちは興味津々の様子で耳を傾け、将来のイメージを膨らませるとともに、日々の勉強に対するモチベーションを大いに高めていました。J-Labは夏休み期間中も開校しております。快適な学習環境と細やかなサポート体制を用意しておりますので、夏休みの学習習慣の維持や確実な学力向上に、ぜひご活用ください。

  • 2学年進学選抜コースプログレス・未来のまちづくりに関する年間プロジェクトを始動しました

    2学年進学選抜コースプログレスの有志生徒が土浦市と連携し、「TX土浦延伸と未来のまちづくり」に関する年間プロジェクトを始動しました。第1回目は、茨城県政策企画部の講師の方からTX延伸の取り組みについてレクチャーを受けました。本プロジェクトのテーマは「自由な発想で、TX延伸を見据えた将来の土浦市を思い描く」ことです。生徒たちは、地域の政策や課題を自分事として捉え、真剣な眼差しでディスカッションや質疑応答に臨んでいました。これからの展開が非常に楽しみになる、活気あふれる初回講座となりました。