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諸活動

  • 台湾地震支援募金について

    JRC部の呼びかけで、台湾地震支援募金を実施しました。生徒たちが昼休みに教室で呼びかけを行い、80,806円の募金が集まりました。集まった募金は、日本赤十字社を通じて現地支援活動に寄付致しました。 ご協力いただいた、生徒の皆さんありがとうございました。

  • 生徒総会を実施しました。

    5月11日(土)に、生徒会主催の令和6年度生徒総会を実施しました。総会は各クラスごとにオンラインで行われました。総会資料は学習支援ツールのClassiにて配信され、生徒はChromebookを使用して内容を確認しました。 生徒会役員の進行のもと、令和5年度活動報告・決算報告や令和6年度活動計画・予算案が説明され、疑問を持った生徒たちからは積極的に質問が寄せられました。すべての議題が承認され、生徒会長の中島ティワン宗さんは「例年の生徒総会の体制に改善点が多く見つかりました。いただいた意見をもとに、次年度以降より良いものにしていきたい」と生徒会への熱い思いを語りました。 令和6年度も生徒会の活動がスタートしました。今後も生徒会を中心に学校行事の運営を行っていきます。

  • カナダ・バンクーバーのホームステイプログラムを実施しました

     3月24日(日)から4月2日(火)までカナダ・バンクーバーにて、高校1,2年生の希望者を対象としたホームステイプログラムを実施しました。  最初のオリエンテーリングでは緊張した面持ちの生徒たちでしたが、現地で受講したグローバルリーダーシッププログラムや、フードバンクでボランティア活動に参加するなど様々な体験を通し、積極性を持って過ごせるようになりました。英語でコミュニケーションすることが自然になってきたようで、プログラム最後のFarewell party (送別会)では、体験したことや学んだことをホストファミリーの前で英語で発表し、最終日には別れを惜しみながら会話する様子が多く見受けられました。  生徒たちには、ホームステイでの異文化に身を置く貴重な経験を、次なる飛躍へと繋げてもらいたいと願います。

  • 子ども福祉と障害福祉への寄付を行いました

     常総学院ではここ数年、常友祭の売り上げの一部を、その年度内に起こった自然災害への義援金として寄付活動を行っていました。 今年度から、土浦市社会福祉協議会(善意銀行)を通じて主に児童を対象とする地域の福祉活動へ支援を行うことになりました。第1回目となる今回の寄付活動では、生徒会役員生徒が教員と共に寄付として送る品物や対象について協議を行い、子ども福祉(子ども食堂)と障害福祉(おもちゃライブラリ)への寄付を行いました。来年度以降も継続して地域への貢献活動を行っていく予定です。

  • 1学年中高一貫コース探究発表会を実施しました

    3月6日(水)に「ニュージーランド探究発表会」の決勝大会を1学年中高一貫コースで実施しました。  研修旅行で訪問したニュージーランドについてグループごとに1枚の広告を作成し、日本人を対象としたニュージーランドの紹介、ニュージーランドの方を対象とした日本の紹介をプレゼンテーションしました。それぞれのグループ発表ごとにリクルートの方からフィードバックして頂きました。 独創的でインパクトのある広告が多く、大変良い発表会となりました。

  • スタディサプリEフェスタで表彰されました!

     1学年フロンティアコースで2023年12月11日~2024年1月12日の期間でスタディサプリEnglishにフェスタに参加したところ、 「中高生英会話コース利用の高校1~3年生(高校の部)」の中で東日本ブロック第2位、全国ブロックで第10位という結果を収めました。  今後は、生徒たちの検定試験への受験意欲向上に繋げていきたいと思います。

  • 教職員向け基礎救命講習会を実施しました。

    荒川沖消防署の方を講師に迎え、基礎救命講習会を実施しました。心肺蘇生法やAEDの使用方法、エピペンの使い方など初動対応を受講しました。この講習を活かし、学校内での緊急事態への対応能力を向上させるとともに、学校行事での安全管理を強化していきます。

  • ダイバーシティ教育推進学校賞を受賞!

    「仕事や家庭で頑張っている親へ 今だから言えるありがとう~子から親へのエール論文コンクール~」において、「ダイバーシティ教育推進学校賞」を受賞しました。 コンクール応募にあたっては1年生特進選抜コースを中心に、日頃お世話になっている保護者の方に向けてのエールと感謝の意をしたためました。

  • 能登半島地震震災義援金について

    1月22日~24日に、生徒ならびに保護者の皆様にご協力頂きました能登半島地震震災義援金ですが、2月1日に土浦市にお渡し致しました。義援金の総額は、421,291円(高校:235,389円、中学:185,902円※教職員分含む)となりました。 頂戴しましたご厚志は、土浦市を通じて日本赤十字社に寄付されます。安藤市長からは、大変な金額をお預かりしました。責任をもって被災地にお届けします。とのお話を頂きました。 生徒代表:高校2年生大黒さんのコメント『被災地の方に少しでも力になれれば。JRC部の先輩方が、熊本地震をはじめ何かあったときに募金活動を行う 習慣をつけてくれた。後輩にもバトンをつなげていきたい』 生徒代表:中学2年生井上さんのコメント『募金をすることは簡単だけど、被災地にとってとても効果があると思う。学校の活動で募金が出来たことは良かった。』 皆様、ご協力ありがとうございました。被災地の1日でも早い復興をお祈り致します。 2024年2月2日毎日新聞掲載 こちらもご覧ください。 2024年2月7日茨城新聞掲載 こちらもご覧ください。

  • 月刊誌『Career Guidance』に掲載されました

     本校進学選抜コースプログレスのスタディサプリの取り組みが、株式会社リクルート社発行の雑誌『Career Guidance』に掲載されました。県内で最高レベルの使用頻度と活用状況である本校プログレスの取り組みをぜひ国内の学校に紹介したいということで取材を受けました。今後も日頃の授業の予習・復習、定期試験や模試対策、英検対策に活用していきます。掲載紙面は下記URLより確認できます。本校の特集は63ページになります。 キャリアガイダンス vol.449 2024.01 「余白が生む未来」

  • 10大ニュースの取り組みが読売新聞で紹介されました!

     本校では、毎年1・2年生を中心に10大ニュースに応募しています。今年度は、日本部門に約800人、海外部門に約600人が応募し、世の中で起こっていることについて1年を振り返りました。生徒も活発に取り組み、その様子が読売中高生新聞でも紹介されました。

  • 世界大会でメダル受賞の快挙!

    11月にアメリカのイエール大学で開催された、『ワールド・スカラーズ・カップ(WSC)』の世界決勝大会に当校2年生が2名出場しました。WSCは世界約40の国と地域の中高生が、ディベートやクイズなどの部門で教養を競い合います。 国内大会と世界大会予選(今年はバンコクで開催されました。)を経て、上位入賞した学生のみが世界大会決勝に進出できます。 その大舞台で、杉本さんがライティング部門金メダル、井波さんがディベート部門で銀メダルを獲得しました。 英語を母国語としている学生と競い勝つ大金星。本当に素晴らしいです! 活躍の様子は12/9(土)の茨城新聞にも掲載されました。

  • 台湾地震支援募金について

    JRC部の呼びかけで、台湾地震支援募金を実施しました。生徒たちが昼休みに教室で呼びかけを行い、80,806円の募金が集まりました。集まった募金は、日本赤十字社を通じて現地支援活動に寄付致しました。 ご協力いただいた、生徒の皆さんありがとうございました。

  • 生徒総会を実施しました。

    5月11日(土)に、生徒会主催の令和6年度生徒総会を実施しました。総会は各クラスごとにオンラインで行われました。総会資料は学習支援ツールのClassiにて配信され、生徒はChromebookを使用して内容を確認しました。 生徒会役員の進行のもと、令和5年度活動報告・決算報告や令和6年度活動計画・予算案が説明され、疑問を持った生徒たちからは積極的に質問が寄せられました。すべての議題が承認され、生徒会長の中島ティワン宗さんは「例年の生徒総会の体制に改善点が多く見つかりました。いただいた意見をもとに、次年度以降より良いものにしていきたい」と生徒会への熱い思いを語りました。 令和6年度も生徒会の活動がスタートしました。今後も生徒会を中心に学校行事の運営を行っていきます。

  • カナダ・バンクーバーのホームステイプログラムを実施しました

     3月24日(日)から4月2日(火)までカナダ・バンクーバーにて、高校1,2年生の希望者を対象としたホームステイプログラムを実施しました。  最初のオリエンテーリングでは緊張した面持ちの生徒たちでしたが、現地で受講したグローバルリーダーシッププログラムや、フードバンクでボランティア活動に参加するなど様々な体験を通し、積極性を持って過ごせるようになりました。英語でコミュニケーションすることが自然になってきたようで、プログラム最後のFarewell party (送別会)では、体験したことや学んだことをホストファミリーの前で英語で発表し、最終日には別れを惜しみながら会話する様子が多く見受けられました。  生徒たちには、ホームステイでの異文化に身を置く貴重な経験を、次なる飛躍へと繋げてもらいたいと願います。

  • 子ども福祉と障害福祉への寄付を行いました

     常総学院ではここ数年、常友祭の売り上げの一部を、その年度内に起こった自然災害への義援金として寄付活動を行っていました。 今年度から、土浦市社会福祉協議会(善意銀行)を通じて主に児童を対象とする地域の福祉活動へ支援を行うことになりました。第1回目となる今回の寄付活動では、生徒会役員生徒が教員と共に寄付として送る品物や対象について協議を行い、子ども福祉(子ども食堂)と障害福祉(おもちゃライブラリ)への寄付を行いました。来年度以降も継続して地域への貢献活動を行っていく予定です。

  • 1学年中高一貫コース探究発表会を実施しました

    3月6日(水)に「ニュージーランド探究発表会」の決勝大会を1学年中高一貫コースで実施しました。  研修旅行で訪問したニュージーランドについてグループごとに1枚の広告を作成し、日本人を対象としたニュージーランドの紹介、ニュージーランドの方を対象とした日本の紹介をプレゼンテーションしました。それぞれのグループ発表ごとにリクルートの方からフィードバックして頂きました。 独創的でインパクトのある広告が多く、大変良い発表会となりました。

  • スタディサプリEフェスタで表彰されました!

     1学年フロンティアコースで2023年12月11日~2024年1月12日の期間でスタディサプリEnglishにフェスタに参加したところ、 「中高生英会話コース利用の高校1~3年生(高校の部)」の中で東日本ブロック第2位、全国ブロックで第10位という結果を収めました。  今後は、生徒たちの検定試験への受験意欲向上に繋げていきたいと思います。

  • 教職員向け基礎救命講習会を実施しました。

    荒川沖消防署の方を講師に迎え、基礎救命講習会を実施しました。心肺蘇生法やAEDの使用方法、エピペンの使い方など初動対応を受講しました。この講習を活かし、学校内での緊急事態への対応能力を向上させるとともに、学校行事での安全管理を強化していきます。

  • ダイバーシティ教育推進学校賞を受賞!

    「仕事や家庭で頑張っている親へ 今だから言えるありがとう~子から親へのエール論文コンクール~」において、「ダイバーシティ教育推進学校賞」を受賞しました。 コンクール応募にあたっては1年生特進選抜コースを中心に、日頃お世話になっている保護者の方に向けてのエールと感謝の意をしたためました。

  • 能登半島地震震災義援金について

    1月22日~24日に、生徒ならびに保護者の皆様にご協力頂きました能登半島地震震災義援金ですが、2月1日に土浦市にお渡し致しました。義援金の総額は、421,291円(高校:235,389円、中学:185,902円※教職員分含む)となりました。 頂戴しましたご厚志は、土浦市を通じて日本赤十字社に寄付されます。安藤市長からは、大変な金額をお預かりしました。責任をもって被災地にお届けします。とのお話を頂きました。 生徒代表:高校2年生大黒さんのコメント『被災地の方に少しでも力になれれば。JRC部の先輩方が、熊本地震をはじめ何かあったときに募金活動を行う 習慣をつけてくれた。後輩にもバトンをつなげていきたい』 生徒代表:中学2年生井上さんのコメント『募金をすることは簡単だけど、被災地にとってとても効果があると思う。学校の活動で募金が出来たことは良かった。』 皆様、ご協力ありがとうございました。被災地の1日でも早い復興をお祈り致します。 2024年2月2日毎日新聞掲載 こちらもご覧ください。 2024年2月7日茨城新聞掲載 こちらもご覧ください。

  • 月刊誌『Career Guidance』に掲載されました

     本校進学選抜コースプログレスのスタディサプリの取り組みが、株式会社リクルート社発行の雑誌『Career Guidance』に掲載されました。県内で最高レベルの使用頻度と活用状況である本校プログレスの取り組みをぜひ国内の学校に紹介したいということで取材を受けました。今後も日頃の授業の予習・復習、定期試験や模試対策、英検対策に活用していきます。掲載紙面は下記URLより確認できます。本校の特集は63ページになります。 キャリアガイダンス vol.449 2024.01 「余白が生む未来」

  • 10大ニュースの取り組みが読売新聞で紹介されました!

     本校では、毎年1・2年生を中心に10大ニュースに応募しています。今年度は、日本部門に約800人、海外部門に約600人が応募し、世の中で起こっていることについて1年を振り返りました。生徒も活発に取り組み、その様子が読売中高生新聞でも紹介されました。

  • 世界大会でメダル受賞の快挙!

    11月にアメリカのイエール大学で開催された、『ワールド・スカラーズ・カップ(WSC)』の世界決勝大会に当校2年生が2名出場しました。WSCは世界約40の国と地域の中高生が、ディベートやクイズなどの部門で教養を競い合います。 国内大会と世界大会予選(今年はバンコクで開催されました。)を経て、上位入賞した学生のみが世界大会決勝に進出できます。 その大舞台で、杉本さんがライティング部門金メダル、井波さんがディベート部門で銀メダルを獲得しました。 英語を母国語としている学生と競い勝つ大金星。本当に素晴らしいです! 活躍の様子は12/9(土)の茨城新聞にも掲載されました。