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行事の様子

  • Track&Fieldフェスタを開催しました

    5月20日(水)、川口運動公園陸上競技場にてTrack&Fieldフェスタが開催されました。全学年一同に介して行われた体育行事は開始から非常に盛り上がりを見せました。各競技で優勝を目指して、生徒たちの熱い闘いが繰り広げられ、仲間に送る全力の声援を通して、クラスの絆や、学校の一体感がより一層深まる一日となりました。生徒の皆さん、本当にお疲れ様でした。

  • 令和8年度生徒総会を実施しました

    5月16日(土)に、生徒会主催の令和8年度生徒総会を実施しました。総会は各クラスごとにオンラインで行われました。総会資料は学習支援ツールのBLENDにて配信され、生徒はChromebookを使用して内容を確認しました。生徒会役員の進行のもと、令和7年度活動報告・決算報告や令和8年度活動計画・予算案が説明され、疑問を持った生徒たちから積極的に質問が寄せられました。すべての議題が承認され、生徒会長の中島サラ萌奈さんは「生徒会費の使用用途や行事等の内容について、建設的な話し合いをすることができたと思う。これからも、多くの生徒が生徒総会の意義を理解し、主体的に参加する雰囲気づくりをしていきたい。」と生徒会への熱い思いを語りました。令和8年度も生徒会の活動がスタートしました。今後も生徒会を中心に学校行事の運営を行っていきます。

  • 新入生歓迎会を行いました

    4月9日(木)に新入生歓迎会を実施しました。今年度も体育館で生徒会役員による学校紹介や部活動紹介を実施しました。特に部活動紹介では、動画を使用した部活動やパフォーマンスを披露した部活動が、会場を大いに盛り上げてくれました。この新入生歓迎会をきっかけに、クラス以外にも自分の居場所を見つけ、夢中になれることを見つけてくれる新入生が、1人でも多く現れることを願います。常総学院での生活を充実したものにしてください。

  • 令和8年度入学式

    令和8年度常総学院高等学校入学式が、厳かに執り行われました。600名の新入生が新たな一歩を踏み出し、本校の一員となりました。式では、新入生一人ひとりの表情から、これから始まる高校生活への期待と決意が感じられました。新たな仲間との出会い、日々の授業や学校行事、部活動などを通して、多くの挑戦と成長の機会が待っています。これからの三年間が実り多きものとなり、それぞれが自らの可能性を大きく広げていくことを、教職員一同、心より願っております。

  • 2学年マレーシア修学旅行を実施しました

    2学年進学選抜コースフロンティア・プログレス・特進選抜コースで3泊5日の修学旅行を実施しました。マレーシアでは、歴史遺産や文化に触れ、現地大学生との班行動や企業訪問を実施しました。宗教や言語、生活習慣の違いを体感する中で、生徒たちは日本との違いを実感しながら理解を深めました。実際に現地を訪れ、五感を通して多様な文化に直接触れる経験は、これからの学びや将来を考えるうえで大きな意味を持つ貴重な機会となりました。

  • 2学年シンガポール修学旅行を実施ました

    第2学年中高一貫コースではシンガポール3泊5日の修学旅行を実施しました。現地のシンガポール国立大学で「少子高齢化」をテーマにした講義を受講しながら、学生さんとのデスカッションを行いました。入念な準備をして臨んだプログラムで、日本とシンガポールの現状とこれからについて熱く語り合いました。シンガポールの歴史を踏まえ、現在と将来を学ぶことで、これからの日本のあるべき姿を学ぶ充実したものとなりました。

  • アスリート講演会を実施しました

    3月9日(月)、本校体育館において、元バレーボール日本代表の大林素子さんを講師にお迎えし、1学年を対象としたアスリート講演会を実施しました。講演では、身長の高さを理由にいじめを受けた経験や、そこからバレーボールに打ち込み努力を重ね、オリンピック出場を果たすまでの歩みについてお話しいただきました。さらに、「コンプレックスは最大の武器になる」「楽を先にするのではなく、努力を先にする」といった考え方や、夢を叶えるためには自ら行動することの大切さについても語ってくださいました。生徒たちは実体験に基づく言葉に真剣に耳を傾け、「努力することの大切さを感じた」「コンプレックスを前向きに捉えることが大切だと思った」「自分から行動することの重要性を学んだ」といった感想が多く聞かれました。大林さんの経験から語られる言葉は、生徒たちにとってこれからの学校生活や将来を考える貴重な機会となりました。

  • 1学年スポーツフェスを開催しました

    3月10日(火)、スポーツフェスの2日目として1学年でクラスマッチが開催されました。各会場では優勝を目指して白熱した試合が展開され、生徒たちの熱い闘いが繰り広げられました。プレーはもちろん、仲間に送る全力の声援を通して、クラスの絆が一層深まる一日となりました。生徒の皆さん、本当にお疲れ様でした。

  • グローバルスタディーズプログラムを実施しました

    3月3日から3日間、1学年特進選抜コースの生徒を対象に「グローバルスタディーズプログラム」を実施しました。筑波大学、東京大学などの大学院で学ぶ留学生と講師の計24名にお越しいただきました。アメリカ合衆国、パキスタン、ナイジェリア、カナダ、メキシコなど、世界各地から多様な文化背景をもつ留学生と協働学習を行いました。少人数のグループに分かれ、英語のディスカッションを通して、生徒たちはポジティブマインドセット、リーダーシップについて学び、最後はダイバーシティをテーマに英語でグループプレゼンテーションを行いました。生徒からは、「最初よりも、英語がスラスラ出てくるようになったから。最初に立てた目標を達成することが出来た。」「今までで一番身近に世界を感じることができた。 また、まちがえても笑顔で受け止めてくれるのがとても嬉しかった。」「英語を学ぶだけでなく実際に使う場を設けてもらえたことで自分のできることとできないことが明確になった。また内容もかなり濃いもので自分自身や今後の未来について考えさせられた。今まで知らなかった価値観や宗教の慣例などをしれたのもとても興味深かった。」「人生を豊かにするための素晴らしい話を聞くことができた。 様々な国の方とディスカッションを重ねたことで、失敗を恐れずどんどん話していこうという姿勢を持つことができた。」など、前向きな感想を多く聞きました。探究プログラムを通じて自分の変化に気づき、学校生活をどう過ごしていくかを考える機会を本校では今後も提供していきます。

  • 令和7年度芸術鑑賞会を実施しました

    3月6日(金)に令和7年度芸術鑑賞会を実施しました。今回の芸術鑑賞会は『龍馬からの手紙』を観劇しました。劇の内容は「もし坂本龍馬が現代にタイムスリップしたら…」というものです。現代に生きる我々に対して龍馬は何を思い、何を感じ、どんな言葉を掛け、物語はどう動いていくのか。生徒も我々教職員も目まぐるしく変わる展開に目が離せず、あっという間に110分が過ぎていきました。この鑑賞会を通じて、生徒が自分自身の生き方に考えるきっかけになればと思います。劇団アルファーの皆様、素晴らしい演劇をありがとうございました。

  • 第41回卒業式

    3月1日(日)、穏やかな春の訪れを感じさせる中、第41回卒業式が厳かに挙行されました。担任から一人ひとりに思いが込められた最後のホームルームでは、三年間の歩みを振り返りながら、教室が温かな拍手と涙に包まれる感動的な時間となりました。卒業生479名は、本校での学びと仲間との経験を胸に、それぞれの進路へと力強く巣立っていきました。ここで培った力を礎に、さらに成長し、社会のさまざまな分野で活躍してくれることを心より願っております。ご卒業、誠におめでとうございます。

  • 挨拶運動を実施しました

    11月14日から11月20日にかけて、朝の挨拶運動を実施しました。今回は、生徒会役員と各クラスの風紀委員・野球部を中心に、生徒の登校が最も多くなる8時20分から8時40分の時間帯に活動を行いました。 生徒会長の中島さんは、「挨拶をすることはとても気持ちの良いことです。挨拶運動期間が終わっても、継続して挨拶を続けていこうと思います」と話していました。今回の挨拶運動は、生徒たちにとって明るい挨拶が飛び交い、有意義な活動となりました。

  • Track&Fieldフェスタを開催しました

    5月20日(水)、川口運動公園陸上競技場にてTrack&Fieldフェスタが開催されました。全学年一同に介して行われた体育行事は開始から非常に盛り上がりを見せました。各競技で優勝を目指して、生徒たちの熱い闘いが繰り広げられ、仲間に送る全力の声援を通して、クラスの絆や、学校の一体感がより一層深まる一日となりました。生徒の皆さん、本当にお疲れ様でした。

  • 令和8年度生徒総会を実施しました

    5月16日(土)に、生徒会主催の令和8年度生徒総会を実施しました。総会は各クラスごとにオンラインで行われました。総会資料は学習支援ツールのBLENDにて配信され、生徒はChromebookを使用して内容を確認しました。生徒会役員の進行のもと、令和7年度活動報告・決算報告や令和8年度活動計画・予算案が説明され、疑問を持った生徒たちから積極的に質問が寄せられました。すべての議題が承認され、生徒会長の中島サラ萌奈さんは「生徒会費の使用用途や行事等の内容について、建設的な話し合いをすることができたと思う。これからも、多くの生徒が生徒総会の意義を理解し、主体的に参加する雰囲気づくりをしていきたい。」と生徒会への熱い思いを語りました。令和8年度も生徒会の活動がスタートしました。今後も生徒会を中心に学校行事の運営を行っていきます。

  • 新入生歓迎会を行いました

    4月9日(木)に新入生歓迎会を実施しました。今年度も体育館で生徒会役員による学校紹介や部活動紹介を実施しました。特に部活動紹介では、動画を使用した部活動やパフォーマンスを披露した部活動が、会場を大いに盛り上げてくれました。この新入生歓迎会をきっかけに、クラス以外にも自分の居場所を見つけ、夢中になれることを見つけてくれる新入生が、1人でも多く現れることを願います。常総学院での生活を充実したものにしてください。

  • 令和8年度入学式

    令和8年度常総学院高等学校入学式が、厳かに執り行われました。600名の新入生が新たな一歩を踏み出し、本校の一員となりました。式では、新入生一人ひとりの表情から、これから始まる高校生活への期待と決意が感じられました。新たな仲間との出会い、日々の授業や学校行事、部活動などを通して、多くの挑戦と成長の機会が待っています。これからの三年間が実り多きものとなり、それぞれが自らの可能性を大きく広げていくことを、教職員一同、心より願っております。

  • 2学年マレーシア修学旅行を実施しました

    2学年進学選抜コースフロンティア・プログレス・特進選抜コースで3泊5日の修学旅行を実施しました。マレーシアでは、歴史遺産や文化に触れ、現地大学生との班行動や企業訪問を実施しました。宗教や言語、生活習慣の違いを体感する中で、生徒たちは日本との違いを実感しながら理解を深めました。実際に現地を訪れ、五感を通して多様な文化に直接触れる経験は、これからの学びや将来を考えるうえで大きな意味を持つ貴重な機会となりました。

  • 2学年シンガポール修学旅行を実施ました

    第2学年中高一貫コースではシンガポール3泊5日の修学旅行を実施しました。現地のシンガポール国立大学で「少子高齢化」をテーマにした講義を受講しながら、学生さんとのデスカッションを行いました。入念な準備をして臨んだプログラムで、日本とシンガポールの現状とこれからについて熱く語り合いました。シンガポールの歴史を踏まえ、現在と将来を学ぶことで、これからの日本のあるべき姿を学ぶ充実したものとなりました。

  • アスリート講演会を実施しました

    3月9日(月)、本校体育館において、元バレーボール日本代表の大林素子さんを講師にお迎えし、1学年を対象としたアスリート講演会を実施しました。講演では、身長の高さを理由にいじめを受けた経験や、そこからバレーボールに打ち込み努力を重ね、オリンピック出場を果たすまでの歩みについてお話しいただきました。さらに、「コンプレックスは最大の武器になる」「楽を先にするのではなく、努力を先にする」といった考え方や、夢を叶えるためには自ら行動することの大切さについても語ってくださいました。生徒たちは実体験に基づく言葉に真剣に耳を傾け、「努力することの大切さを感じた」「コンプレックスを前向きに捉えることが大切だと思った」「自分から行動することの重要性を学んだ」といった感想が多く聞かれました。大林さんの経験から語られる言葉は、生徒たちにとってこれからの学校生活や将来を考える貴重な機会となりました。

  • 1学年スポーツフェスを開催しました

    3月10日(火)、スポーツフェスの2日目として1学年でクラスマッチが開催されました。各会場では優勝を目指して白熱した試合が展開され、生徒たちの熱い闘いが繰り広げられました。プレーはもちろん、仲間に送る全力の声援を通して、クラスの絆が一層深まる一日となりました。生徒の皆さん、本当にお疲れ様でした。

  • グローバルスタディーズプログラムを実施しました

    3月3日から3日間、1学年特進選抜コースの生徒を対象に「グローバルスタディーズプログラム」を実施しました。筑波大学、東京大学などの大学院で学ぶ留学生と講師の計24名にお越しいただきました。アメリカ合衆国、パキスタン、ナイジェリア、カナダ、メキシコなど、世界各地から多様な文化背景をもつ留学生と協働学習を行いました。少人数のグループに分かれ、英語のディスカッションを通して、生徒たちはポジティブマインドセット、リーダーシップについて学び、最後はダイバーシティをテーマに英語でグループプレゼンテーションを行いました。生徒からは、「最初よりも、英語がスラスラ出てくるようになったから。最初に立てた目標を達成することが出来た。」「今までで一番身近に世界を感じることができた。 また、まちがえても笑顔で受け止めてくれるのがとても嬉しかった。」「英語を学ぶだけでなく実際に使う場を設けてもらえたことで自分のできることとできないことが明確になった。また内容もかなり濃いもので自分自身や今後の未来について考えさせられた。今まで知らなかった価値観や宗教の慣例などをしれたのもとても興味深かった。」「人生を豊かにするための素晴らしい話を聞くことができた。 様々な国の方とディスカッションを重ねたことで、失敗を恐れずどんどん話していこうという姿勢を持つことができた。」など、前向きな感想を多く聞きました。探究プログラムを通じて自分の変化に気づき、学校生活をどう過ごしていくかを考える機会を本校では今後も提供していきます。

  • 令和7年度芸術鑑賞会を実施しました

    3月6日(金)に令和7年度芸術鑑賞会を実施しました。今回の芸術鑑賞会は『龍馬からの手紙』を観劇しました。劇の内容は「もし坂本龍馬が現代にタイムスリップしたら…」というものです。現代に生きる我々に対して龍馬は何を思い、何を感じ、どんな言葉を掛け、物語はどう動いていくのか。生徒も我々教職員も目まぐるしく変わる展開に目が離せず、あっという間に110分が過ぎていきました。この鑑賞会を通じて、生徒が自分自身の生き方に考えるきっかけになればと思います。劇団アルファーの皆様、素晴らしい演劇をありがとうございました。

  • 第41回卒業式

    3月1日(日)、穏やかな春の訪れを感じさせる中、第41回卒業式が厳かに挙行されました。担任から一人ひとりに思いが込められた最後のホームルームでは、三年間の歩みを振り返りながら、教室が温かな拍手と涙に包まれる感動的な時間となりました。卒業生479名は、本校での学びと仲間との経験を胸に、それぞれの進路へと力強く巣立っていきました。ここで培った力を礎に、さらに成長し、社会のさまざまな分野で活躍してくれることを心より願っております。ご卒業、誠におめでとうございます。

  • 挨拶運動を実施しました

    11月14日から11月20日にかけて、朝の挨拶運動を実施しました。今回は、生徒会役員と各クラスの風紀委員・野球部を中心に、生徒の登校が最も多くなる8時20分から8時40分の時間帯に活動を行いました。 生徒会長の中島さんは、「挨拶をすることはとても気持ちの良いことです。挨拶運動期間が終わっても、継続して挨拶を続けていこうと思います」と話していました。今回の挨拶運動は、生徒たちにとって明るい挨拶が飛び交い、有意義な活動となりました。