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行事の様子

  • 芸術鑑賞会

    芸術鑑賞会が行われました。メンバーそれぞれが第一線で活躍する男性プロ和太鼓奏者が集結した和太鼓ユニット「ZEN」。ひとりひとりがプロ奏者として活動し、 個性や女性らしさ、強さ、美しさなどの表現をテーマ に活動する「東京TAIKOGIRLS」らによる和太鼓演奏を鑑賞しました。和太鼓の種類や様々な打ち方の説明のあと、生徒代表による和太鼓体験、そして重厚な響きの演奏披露が行われました。ふだんは接することの少ない楽器演奏に触れ、あらためて日本の伝統文化の奥深さを感じました。

  • 避難訓練

    避難訓練が行われました。出火を想定して、緊急時の速やかな行動を目標に整然と訓練が行われました。避難に要した時間が短く、消防署や校長からも高く評価されていました。何事にも真剣に取り組む常総学院中学校生らしさが見られました。

  • 常友祭が行われました

    常友祭が行われました。1日目は内部公開、2日目は一般の方をお招きし外部公開を行いました。 1日目は、各学年各探究チームごとの企画のPR動画、全校プレゼンテーション大会決勝戦、そして音楽・ダンス・合唱・演劇の各プロジェクトのライブ配信等を、各教室でオンライン視聴し、その後各企画の内部公開を行いました。 2日目は、1日目の内容に加え、各団体が企画力を総動員して、一般の方々に常友祭のおもしろさを伝えました。掲示発表だけでなく体験型の企画が、年齢を問わず好評を博し、おおいに盛り上がっていました。常総学院中学校の生徒たちの企画力を感じさせる常友祭となりました。

  • いよいよ明日から常友祭です

    11月11日(土)・12日(日)に開催される本校の文化祭「常友祭」に向けた準備も佳境を迎えています。 実行委員、学年ごとの企画発表、プロジェクトのステージ発表など、必死にかついきいきと準備をしています。 明後日12日(日)は、一般公開となります。たくさんの方のご来場をお待ちしております。

  • Halloween Party

    10月31日に、1年生の英会話の授業において「Halloween Party」が行われました。生徒たちは思い思いの自作の仮面をかぶり、課題として提示された英単語を完成させるためのアルファベットカードを求めて、校内を探索し、楽しい時間を過ごしていました。

  • 令和5年度 歩く会

    10月26日、秋晴れの空の下、歩く会が行われました。JA 水郷つくばれんこんセンターを出発し、霞ケ浦湖畔のコースを10㎞歩き、霞ヶ浦総合公園にゴールしました。体育祭のときの赤・青・黄の三色のチームに分け、上級生と下級生が協力してゴールを目指しました。美しい霞ケ浦の景色を見ながら楽しく歩きました。ゴールしてお弁当を食べてから公園内の清掃と落ち葉拾いを行いました。学校到着後は各教室で感想をまとめました。10㎞歩き切り、生徒たちは充実した思いを共有できました。

  • ニュージーランド海外研修3日目・4日目

    ニュージーランド研修3日目・4日目 2日間に分けて、長年交流を続けている現地のセントピーターズ校と交流を行いました。 歓迎会では、ピーターズ生徒が現地の伝統である「ハカ」や「ポイダンス」を披露、本校からは有志生徒による「ソーラン節」を披露し、文化交流をスタートさせました。現地校の生徒とバディを組み、体験授業やスポーツ交流などを行い、親交を深めました。 また、長年両校のコーディネートをしてくださった音楽の先生の着物が教室に飾られているそうです。

  • ニュージーランド海外研修1日目・2日目

    ニュージーランド海外研修1日目・2日目 17日(土)。3学年がニュージーランドへ出発。到着後、マイケルサベッジ公園にて集合写真。 その後、ファームステイの先のファミリーと合流し、各ファームに向かいました。

  • 2年国内研修旅行(広島・京都) 2日目です

    2日目,3日目は京都で班別タクシー研修を行っています。 「海外の方に日本の良さを紹介しよう」という目的で訪問先を決定し,準備してきました。外国の人をおもてなしするにはどうしたらよいか,第三者の視点から観光ルートを提案し,自分自身が日本文化への理解を深めていくことも目的に含まれています。 事前の学習の中でも,実際の研修の中でも,夜の学習会でのプレゼン内容の計画の際にも,グループで活発な議論がなされました。 京都の食事にも舌鼓をうちながら,無事2日目の研修を終えました。明日,3日目も引き続き京都での調査を行い,帰路につく予定です。

  • 2年国内研修旅行(広島・京都) 1日目です

     中学2学年が8月23日から25日の3日間,広島・京都方面への研修旅行を行っています。 1日目は広島での研修です。学年生徒全員で作成した千羽鶴を「原爆の子の像」へ献納し,平和を祈り黙とうを行いました。原爆資料館での見学の後,被爆された方の講話を伺いました。  今の自分たちには想像もできないような体験を,生徒たちは真剣なまなざしで聞いていました。  代表の生徒の感想 「今日のお話から感じたことをどう言葉にしたらよいかわからない。残念なことに現在でも戦争はなくなっていない。戦争の悲惨さを誰もが知ってもなお,争いをするかどうかの決定は,国のリーダーといわれる人たちが行っている。唯一の被爆国である日本に住む私たちが平和を守るためにできることは,国の政策や政治に興味関心を持ち,自分たちも政治にしっかりとかかわっていくことだと感じた。投票することの意味を考え,自分たちにできることを実践してくことが大切だと思う。」 最後に講師の先生からは 「君たちは一人一人一つだけの花。君たちの花をしっかりと咲かせてほしい。平和はただ待っているだけでは来ない。君たちの手で平和な世の中を築いてほしい。」というお言葉をいただきました。  宿に帰っての振り返り勉強会では,今日の学びを振り返り,それぞれの言葉でまとめました。実際に見るその現実に圧倒されている様子でした。  明日は京都へ移動しての研修となります。  机上で学んだことを実際に見たり,体験を行ったりすることで,単なる知識ではなく,本当の彼らの生きるための知恵になれるよう,明日の研修も充実したものにしていきたいと思います。

  • Joso Coding Daysを行いました

    Joso Coding Daysが行われました。7月24・25日の2日間にわたり1年生全員が参加しました。Life is Tech社から講師を招き、オープニングアクトからおおいに盛り上がり、メンターを務める大学生や大学院生とともに楽しくプログラミングの講習を受けました。ゲーム・動画・モバイルアプリなどの作成を行い、生徒たちは短時間でどんどん吸収し、プログラミング技術を習得していました。

  • JRCの結団式が行われました

    中学1年生において、JRC(Junior Red Cross 青少年赤十字)の結団式が行われました。当日はZoomを使いオンラインで日本赤十字社茨城県支部の講師の方のお話を伺い、学年生徒全員で結団式を行いました。青少年赤十字は、児童・生徒が赤十字の精神に基づき、世界の平和と人類の福祉に貢献できるよう、日常生活の中での実践活動を通じて、いのちと健康を大切に、地域社会や世界のために奉仕し、世界の人びととの友好親善の精神を育成することを目的として、さまざまな活動を学校教育の中で展開している団体です。本校では国際貢献や国際理解の教育の一環として、毎年その結団式を行っています。

  • 芸術鑑賞会

    芸術鑑賞会が行われました。メンバーそれぞれが第一線で活躍する男性プロ和太鼓奏者が集結した和太鼓ユニット「ZEN」。ひとりひとりがプロ奏者として活動し、 個性や女性らしさ、強さ、美しさなどの表現をテーマ に活動する「東京TAIKOGIRLS」らによる和太鼓演奏を鑑賞しました。和太鼓の種類や様々な打ち方の説明のあと、生徒代表による和太鼓体験、そして重厚な響きの演奏披露が行われました。ふだんは接することの少ない楽器演奏に触れ、あらためて日本の伝統文化の奥深さを感じました。

  • 避難訓練

    避難訓練が行われました。出火を想定して、緊急時の速やかな行動を目標に整然と訓練が行われました。避難に要した時間が短く、消防署や校長からも高く評価されていました。何事にも真剣に取り組む常総学院中学校生らしさが見られました。

  • 常友祭が行われました

    常友祭が行われました。1日目は内部公開、2日目は一般の方をお招きし外部公開を行いました。 1日目は、各学年各探究チームごとの企画のPR動画、全校プレゼンテーション大会決勝戦、そして音楽・ダンス・合唱・演劇の各プロジェクトのライブ配信等を、各教室でオンライン視聴し、その後各企画の内部公開を行いました。 2日目は、1日目の内容に加え、各団体が企画力を総動員して、一般の方々に常友祭のおもしろさを伝えました。掲示発表だけでなく体験型の企画が、年齢を問わず好評を博し、おおいに盛り上がっていました。常総学院中学校の生徒たちの企画力を感じさせる常友祭となりました。

  • いよいよ明日から常友祭です

    11月11日(土)・12日(日)に開催される本校の文化祭「常友祭」に向けた準備も佳境を迎えています。 実行委員、学年ごとの企画発表、プロジェクトのステージ発表など、必死にかついきいきと準備をしています。 明後日12日(日)は、一般公開となります。たくさんの方のご来場をお待ちしております。

  • Halloween Party

    10月31日に、1年生の英会話の授業において「Halloween Party」が行われました。生徒たちは思い思いの自作の仮面をかぶり、課題として提示された英単語を完成させるためのアルファベットカードを求めて、校内を探索し、楽しい時間を過ごしていました。

  • 令和5年度 歩く会

    10月26日、秋晴れの空の下、歩く会が行われました。JA 水郷つくばれんこんセンターを出発し、霞ケ浦湖畔のコースを10㎞歩き、霞ヶ浦総合公園にゴールしました。体育祭のときの赤・青・黄の三色のチームに分け、上級生と下級生が協力してゴールを目指しました。美しい霞ケ浦の景色を見ながら楽しく歩きました。ゴールしてお弁当を食べてから公園内の清掃と落ち葉拾いを行いました。学校到着後は各教室で感想をまとめました。10㎞歩き切り、生徒たちは充実した思いを共有できました。

  • ニュージーランド海外研修3日目・4日目

    ニュージーランド研修3日目・4日目 2日間に分けて、長年交流を続けている現地のセントピーターズ校と交流を行いました。 歓迎会では、ピーターズ生徒が現地の伝統である「ハカ」や「ポイダンス」を披露、本校からは有志生徒による「ソーラン節」を披露し、文化交流をスタートさせました。現地校の生徒とバディを組み、体験授業やスポーツ交流などを行い、親交を深めました。 また、長年両校のコーディネートをしてくださった音楽の先生の着物が教室に飾られているそうです。

  • ニュージーランド海外研修1日目・2日目

    ニュージーランド海外研修1日目・2日目 17日(土)。3学年がニュージーランドへ出発。到着後、マイケルサベッジ公園にて集合写真。 その後、ファームステイの先のファミリーと合流し、各ファームに向かいました。

  • 2年国内研修旅行(広島・京都) 2日目です

    2日目,3日目は京都で班別タクシー研修を行っています。 「海外の方に日本の良さを紹介しよう」という目的で訪問先を決定し,準備してきました。外国の人をおもてなしするにはどうしたらよいか,第三者の視点から観光ルートを提案し,自分自身が日本文化への理解を深めていくことも目的に含まれています。 事前の学習の中でも,実際の研修の中でも,夜の学習会でのプレゼン内容の計画の際にも,グループで活発な議論がなされました。 京都の食事にも舌鼓をうちながら,無事2日目の研修を終えました。明日,3日目も引き続き京都での調査を行い,帰路につく予定です。

  • 2年国内研修旅行(広島・京都) 1日目です

     中学2学年が8月23日から25日の3日間,広島・京都方面への研修旅行を行っています。 1日目は広島での研修です。学年生徒全員で作成した千羽鶴を「原爆の子の像」へ献納し,平和を祈り黙とうを行いました。原爆資料館での見学の後,被爆された方の講話を伺いました。  今の自分たちには想像もできないような体験を,生徒たちは真剣なまなざしで聞いていました。  代表の生徒の感想 「今日のお話から感じたことをどう言葉にしたらよいかわからない。残念なことに現在でも戦争はなくなっていない。戦争の悲惨さを誰もが知ってもなお,争いをするかどうかの決定は,国のリーダーといわれる人たちが行っている。唯一の被爆国である日本に住む私たちが平和を守るためにできることは,国の政策や政治に興味関心を持ち,自分たちも政治にしっかりとかかわっていくことだと感じた。投票することの意味を考え,自分たちにできることを実践してくことが大切だと思う。」 最後に講師の先生からは 「君たちは一人一人一つだけの花。君たちの花をしっかりと咲かせてほしい。平和はただ待っているだけでは来ない。君たちの手で平和な世の中を築いてほしい。」というお言葉をいただきました。  宿に帰っての振り返り勉強会では,今日の学びを振り返り,それぞれの言葉でまとめました。実際に見るその現実に圧倒されている様子でした。  明日は京都へ移動しての研修となります。  机上で学んだことを実際に見たり,体験を行ったりすることで,単なる知識ではなく,本当の彼らの生きるための知恵になれるよう,明日の研修も充実したものにしていきたいと思います。

  • Joso Coding Daysを行いました

    Joso Coding Daysが行われました。7月24・25日の2日間にわたり1年生全員が参加しました。Life is Tech社から講師を招き、オープニングアクトからおおいに盛り上がり、メンターを務める大学生や大学院生とともに楽しくプログラミングの講習を受けました。ゲーム・動画・モバイルアプリなどの作成を行い、生徒たちは短時間でどんどん吸収し、プログラミング技術を習得していました。

  • JRCの結団式が行われました

    中学1年生において、JRC(Junior Red Cross 青少年赤十字)の結団式が行われました。当日はZoomを使いオンラインで日本赤十字社茨城県支部の講師の方のお話を伺い、学年生徒全員で結団式を行いました。青少年赤十字は、児童・生徒が赤十字の精神に基づき、世界の平和と人類の福祉に貢献できるよう、日常生活の中での実践活動を通じて、いのちと健康を大切に、地域社会や世界のために奉仕し、世界の人びととの友好親善の精神を育成することを目的として、さまざまな活動を学校教育の中で展開している団体です。本校では国際貢献や国際理解の教育の一環として、毎年その結団式を行っています。