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オープンスクールの申し込み受付を開始しました。
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7月8日(水)6時間目に、中学1年生を対象としたJRC結団式を実施しました。結団式では、JRC(青少年赤十字)の活動理念や目的について学び、「気づき・考え・実行する」の精神を大切にしながら、自分たちにできることを考える機会となりました。学校生活や地域での様々な活動を通して、思いやりの心や奉仕の精神を育み、一人ひとりが主体的に行動できるよう成長してもらいたいと思います。
台湾の学校から訪日教育旅行で来校された生徒の皆さんと、本校中学2年生による交流会を行いました。交流授業に参加し、日本の学校生活を体験して頂くとともに、昼食も一緒にとり、親睦を深めました。短い期間ではありましたが、交流を通して貴重な思い出を築くことができました。また、異文化を受け入れる姿勢や、新しいことに前向きに取り組む力を育む貴重な機会となりました。
1学年では、学年の企画として、学校の周りをコットンいっぱいにしようという「コットンいっぱい運動」を今年から始めました。中学1年生114名を対象に、コットンの種を頂いた、株式会社アバンティ様によるコットン栽培に関する講演を実施しました。講演では、コットンが私たちの生活に欠かせない製品へと生まれ変わるまでの過程について学びました。また、世界のコットン生産に関わる現状として、インドにおける児童労働問題についてもお話しいただき、生徒たちは社会課題と自分たちの生活とのつながりについて考える機会となりました。体験活動では、コットンから種を取り出す作業や、糸を紡ぐ体験に取り組みました。普段何気なく使っている綿製品が、多くの手間と時間をかけて作られていることを実感することができました。今回の講演を通して、生徒たちはコットンへの理解を深めるとともに、持続可能な社会について考える貴重な学びの機会となりました。
6月8日(月)・9日(火)、土浦市の姉妹都市交流事業の一環として、アメリカ・パロアルト市から交換留学生のアデラインさんを受け入れました。アデラインさんは授業や給食、交流活動に参加し、日本の学校生活を体験しました。短い期間でしたが、クラスメイトとの交流を通じて貴重な思い出を作ることができました。
交通安全教室にて、土浦自動車教習所の教官の方を講師としてお招きし、自転車利用時の交通安全について学びました。講習では、自転車事故の事例や交通ルール、安全確認の重要性について、実際の場面を交えながら分かりやすく説明していただきました。自転車は身近な乗り物である一方、使い方を誤ると大きな事故につながる危険があることを、生徒たちも改めて実感する機会となりました。また、自転車点検の合言葉である「ぶたはしゃべる」についても紹介され、日頃の点検や安全確認の大切さについて学びました。今回の交通安全教室を通して、生徒一人ひとりが交通ルールを守り、安全に登下校や日常生活を送っていく意識を高めることができました。
5/24(日)に体育祭を行いました。赤の朱雀団(すざく団)、青の蒼鷹団(そおう団)、黄の麒麟団(きりん団)が三つ巴の接戦を繰り広げ、今年度は赤の朱雀団が見事に優勝旗を手にしました。午後には親子参加型の競技も行われ、生徒・保護者・教員が一丸となって体育祭を盛り上げました。
来月予定されている台湾からの訪日教育旅行における学校交流に先立ち、オンライン交流会を実施しました。英語も使いながら現地の学生と一生懸命にコミュニケーションを取る姿が印象的でした。次回の対面交流では、是非「おもてなしの心」をもって臨んで欲しいと思います。
5/17日(日)に令和8年度父母の会総会、学年・学級懇談会を開催しました。今年度も、各学年主任から学年の指導方針についての説明があり、各学級担任から学級経営方針についての説明がありました。長時間にわたる説明会にもかかわらずご参加くださった保護者の皆様、本当にありがとうございました。今年度も、家庭と学校が同じ方向を向きながら、生徒の成長を支えていければと思います。
5/15(金)に「生成AI利用リテラシー学習会」を行いました。実際にAIが作成した画像を紹介しつつ生成AIとはどのようなものかを学び、さらに、AIの利便性や活用の可能性だけでなく、誤情報や著作権などの危険性についても理解を深めました。クイズ形式の活動を通して、楽しみながら生成AIの実態について学ぶ機会となりました。
5/14(木)に避難訓練を実施しました。今回は地震発生を想定した訓練で、生徒たちは落ち着いて避難行動を行うことができました。訓練終了後には、火災を発見した際の初期対応について学ぶため、水消火器を使用した消火訓練を行い、代表生徒が参加しました。
体育祭に向けて団ごとに結団式を行い、どの団も士気を大いに高めることができました。本格的な練習も始まる中、一人ひとりが自分の役割を意識し、先輩として、また後輩として団に貢献することで、さらに成長していって欲しいと思います。
4月17日(金)の特講の時間に、1年生の生徒が2年生の先輩から、パソコンの使い方(タイピング、Classroom、スライド、BLEND入力)を教えてもらいました。学校生活が始まり1週間が経過し、1年生は少しずつ学校にも慣れ始めていますが、同時に疲れもたまってきている様子です。当日は、初めは緊張した面持ちで先輩に教わっていた生徒たちも、時間が経つにつれて次第に緊張がほぐれ、先輩と打ち解け合う姿が見られました。今後も、さまざまな場面でこのような交流を深めていけることを、生徒たち自身も期待しているようです。
7月8日(水)6時間目に、中学1年生を対象としたJRC結団式を実施しました。結団式では、JRC(青少年赤十字)の活動理念や目的について学び、「気づき・考え・実行する」の精神を大切にしながら、自分たちにできることを考える機会となりました。学校生活や地域での様々な活動を通して、思いやりの心や奉仕の精神を育み、一人ひとりが主体的に行動できるよう成長してもらいたいと思います。
台湾の学校から訪日教育旅行で来校された生徒の皆さんと、本校中学2年生による交流会を行いました。交流授業に参加し、日本の学校生活を体験して頂くとともに、昼食も一緒にとり、親睦を深めました。短い期間ではありましたが、交流を通して貴重な思い出を築くことができました。また、異文化を受け入れる姿勢や、新しいことに前向きに取り組む力を育む貴重な機会となりました。
1学年では、学年の企画として、学校の周りをコットンいっぱいにしようという「コットンいっぱい運動」を今年から始めました。中学1年生114名を対象に、コットンの種を頂いた、株式会社アバンティ様によるコットン栽培に関する講演を実施しました。講演では、コットンが私たちの生活に欠かせない製品へと生まれ変わるまでの過程について学びました。また、世界のコットン生産に関わる現状として、インドにおける児童労働問題についてもお話しいただき、生徒たちは社会課題と自分たちの生活とのつながりについて考える機会となりました。体験活動では、コットンから種を取り出す作業や、糸を紡ぐ体験に取り組みました。普段何気なく使っている綿製品が、多くの手間と時間をかけて作られていることを実感することができました。今回の講演を通して、生徒たちはコットンへの理解を深めるとともに、持続可能な社会について考える貴重な学びの機会となりました。
6月8日(月)・9日(火)、土浦市の姉妹都市交流事業の一環として、アメリカ・パロアルト市から交換留学生のアデラインさんを受け入れました。アデラインさんは授業や給食、交流活動に参加し、日本の学校生活を体験しました。短い期間でしたが、クラスメイトとの交流を通じて貴重な思い出を作ることができました。
交通安全教室にて、土浦自動車教習所の教官の方を講師としてお招きし、自転車利用時の交通安全について学びました。講習では、自転車事故の事例や交通ルール、安全確認の重要性について、実際の場面を交えながら分かりやすく説明していただきました。自転車は身近な乗り物である一方、使い方を誤ると大きな事故につながる危険があることを、生徒たちも改めて実感する機会となりました。また、自転車点検の合言葉である「ぶたはしゃべる」についても紹介され、日頃の点検や安全確認の大切さについて学びました。今回の交通安全教室を通して、生徒一人ひとりが交通ルールを守り、安全に登下校や日常生活を送っていく意識を高めることができました。
5/24(日)に体育祭を行いました。赤の朱雀団(すざく団)、青の蒼鷹団(そおう団)、黄の麒麟団(きりん団)が三つ巴の接戦を繰り広げ、今年度は赤の朱雀団が見事に優勝旗を手にしました。午後には親子参加型の競技も行われ、生徒・保護者・教員が一丸となって体育祭を盛り上げました。
来月予定されている台湾からの訪日教育旅行における学校交流に先立ち、オンライン交流会を実施しました。英語も使いながら現地の学生と一生懸命にコミュニケーションを取る姿が印象的でした。次回の対面交流では、是非「おもてなしの心」をもって臨んで欲しいと思います。
5/17日(日)に令和8年度父母の会総会、学年・学級懇談会を開催しました。今年度も、各学年主任から学年の指導方針についての説明があり、各学級担任から学級経営方針についての説明がありました。長時間にわたる説明会にもかかわらずご参加くださった保護者の皆様、本当にありがとうございました。今年度も、家庭と学校が同じ方向を向きながら、生徒の成長を支えていければと思います。
5/15(金)に「生成AI利用リテラシー学習会」を行いました。実際にAIが作成した画像を紹介しつつ生成AIとはどのようなものかを学び、さらに、AIの利便性や活用の可能性だけでなく、誤情報や著作権などの危険性についても理解を深めました。クイズ形式の活動を通して、楽しみながら生成AIの実態について学ぶ機会となりました。
5/14(木)に避難訓練を実施しました。今回は地震発生を想定した訓練で、生徒たちは落ち着いて避難行動を行うことができました。訓練終了後には、火災を発見した際の初期対応について学ぶため、水消火器を使用した消火訓練を行い、代表生徒が参加しました。
体育祭に向けて団ごとに結団式を行い、どの団も士気を大いに高めることができました。本格的な練習も始まる中、一人ひとりが自分の役割を意識し、先輩として、また後輩として団に貢献することで、さらに成長していって欲しいと思います。
4月17日(金)の特講の時間に、1年生の生徒が2年生の先輩から、パソコンの使い方(タイピング、Classroom、スライド、BLEND入力)を教えてもらいました。学校生活が始まり1週間が経過し、1年生は少しずつ学校にも慣れ始めていますが、同時に疲れもたまってきている様子です。当日は、初めは緊張した面持ちで先輩に教わっていた生徒たちも、時間が経つにつれて次第に緊張がほぐれ、先輩と打ち解け合う姿が見られました。今後も、さまざまな場面でこのような交流を深めていけることを、生徒たち自身も期待しているようです。

文房具類や制服・スクールバス定期券などの学用品を購入することができます。

傾斜した高い天井が特徴的で,授業やプロジェクト活動で作成した作品が展示されています。

蔵書数は約12,000冊あり,自習スペースやアクティブラーニングの場としても利用しています。

Communicative English(英会話)の教室として校内に5か所あり,ポスターや書籍など英語にあふれた空間です。

理科室は2か所あり,分野ごとにじっくりと実験が行えます。

最新機材を配置し,クリエイティブでエキサイティングな体験・学びを提供する空間です。

開放的なホールは,教え合いの場や全校集会・講演会会場などに使用しています。

正面には100インチのデジタルサイネージがあり,生徒たちに向けて最新情報を表示しています。

6人立ちの道場です。

足腰に負担の少ないオムニコートです。

両翼98.5mの甲子園とほぼ同じ広さのメイン球場と、内野一面の広さを併設する施設です。

放課後はサッカー部が活動しています。

放課後はラグビー部が活動しています。

2Fにアリーナ、1Fに武道場という構造です。1Fには野球の室内練習場もあります。

清潔で使いやすい調理設備・器具を取り揃えています。換気や防災設備も整っているので、安心して実習に取り組めます。他に被服室もあります。機能的で広いスペースが確保されており、調理実習や被服実習がしっかりと行えます。

文房具、スクールバス定期券、制服も購入できます。

実験観察器具および地学・生物標本を十分備え、視聴覚教材も整っています。実習や実験を通して理解を深めることを大切にしています。

製作に集中できるよう、天井を高く開放的な空間をとるとともに、机の間隔を広くとりました。

最新の遮音設備を施している音楽室です。生徒はのびのびと合唱や演奏に取り組むことができます。合唱サークルの活動の場所にもなっています。

全校集会など様々な行事に多目的に使用する2階まで吹き抜けの明るい空間です。

約20,000冊の蔵書に加え、約25誌の雑誌を定期購読しています。閲覧席は個別ブースとグループ学習スペースに分かれており、読書だけでなく自習にも最適。図書の貸し出しや調べ学習・探究活動での利用の他、自学自習のために夜間開放を行っています。

大型スクリーンやプロジェクター、可動式の机イスを備え、Wi-Fi環境をいかした多様な授業を展開しています。教室には120名を収容できるため、講演会や集会にも利用されています。