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行事の様子

  • New Zealand St.Peter’s校 交流会

    本校交流校であるニュージーランドのセントピータース校生徒が、ジャパンツアーの一環として本校に訪れ、3年生の生徒が考えたプログラムにそって一日学校体験をしました。9月に行う予定のニュージーランドへの海外研修に向けて、生徒たちにとって意欲と自信とそして楽しみにつながりました。

  • 新入生歓迎会

    4月17日に新入生歓迎会が行われました。校長先生のお話や表彰、生徒会企画によるクイズ、各プロジェクトの紹介、合唱団やMRT(きのこ研究チーム)の活動紹介など、盛りだくさんの内容でした。特に最後に行われた1年生の体育祭色決め抽選会では、透明な液体が入ったペットボトルを振ると色が現れ、その色で体育祭の団の色が決まる仕掛けに、会場は大いに盛り上がりました。会の運営から各企画の発表までを生徒主体で行ったことは、上級生にとっても貴重な経験になったことと思います。

  • 令和8年度入学式

    令和8年度中学入学式が行われました。新入生代表の力強い誓いの言葉とともに、今年度は114名の新しい仲間が入学式に臨みました。また、式の翌日にはオリエンテーションが行われ、新入生は授業の受け方や学校のルール、クラスの役割分担などを教わり、学校探検では校舎やグラウンドを回って、これから利用する教室の場所や使い方を確認しました。これから始まる六年間の生活を存分に楽しんでほしいと思います。

  • 令和8年度始業式

    4月6日に始業式を行いました。校長先生から進級した2・3年生に向けて、新入生と積極的に向き合い、導く先輩になって欲しいという話等があり、新学年の新しいスタートへと力強く背中を押してくれました。新入生を迎える立場となった先輩たちの凛々しい表情が印象的な式となりました。

  • クラスマッチを行いました

    3月13日(金)令和7年度のクラスマッチを行いました。今年度最後のイベントとなったクラスマッチでは各クラスの団結力がそれぞれの競技で光っていました。1年生が上級生に打ち勝つ場面も見られ大いに会場がわきましたが、総合優勝は3年生となり、最上級生の力強さを感じるクラスマッチとなりました。

  • 3月の全校集会を行いました

    2月27日に3月の全校集会を行いました。今月の集会も、感染症対策の一環でD-labからオンライン配信で行いました。校長先生からは、先月の続きでもある”考える力”についてのお話がありました。情報のインプットとアウトプットの過程で考える力が必要になり、常に行動と思考は切っても切り離せない能力であるという内容でした。実際に考える力の一側面として”新読解力”という物をテーマに体験的に話をしてくれました。

  • 2月の全校集会を行いました。

    2月5日に2月の全校集会を行いました。今月の集会は、感染症対策の一環でD-labからオンライン配信で行いました。校長先生から、『成長に必要な3つの力』についてお話がありました。”努力する才能”を育てることで、困難に直面した時も今までの努力を糧に新しい解決策を見出すことができ、”問を立てる力”を養うことで、自らの成長に向けた課題を発見し深いところまで課題を掘り下げることができるという内容でした。定期試験を間近に控え、1年間の努力の結晶を実らせようとしている生徒達には心に来るものがあったのではないでしょうか。3つ目の力”考える力”については、次回の全校集会にて詳しいお話があるということでした。今回の全校集会では、本校のSDGsプロジェクトのメンバーが水についての講演会に参加をした内容の発表を行ってくれました。改めて、身近にある水の大切さを思い出させてくれました。

  • プログレスコースの高校1年生と交流会を行いました。

    12月3日と17日の2回で中学2年生と高校1年生のプログレスの生徒の交流会を行いました。1回目は、親睦会で、初めて会う高校生の皆さんとの高校生活における質疑応答を行い、最初は緊張していた中学生も高校生のやさしさに触れ、中学生の質問に気さくに答えていただきました。2回目は、群馬県水上町の地域再生のプレゼンテーションを高校生にしてもらいました。高校生の真剣な発表に中学生も真剣に質問を交えて聴き入りました。

  • 令和7年度2学期終業式を行いました。

    12月23日(火)に2学期の終業式を行いました。2学期の締めくくりとして校長から、2025年に起きた様々な方面でのニュースの振り返りとともに、各個人の努力の振り返りについてお話がありました。また、学習指導部の先生からは、冬休み期間を利用した学習面での振り返りと2026年の目標つくり、4月の模擬試験を見据えた計画つくりについて話があり、生徒指導部の先生からは、SNSやゲームなどが与える脳への影響についてお話がありました。生徒それぞれの心に刺さる話だったようで、要所要所でメモを取る姿が多くみられた集会となりました。

  • 12月の全校集会を行いました。

    12月1日に12月の全校集会を行いました。今月の全校集会では校長先生から、『自分の人生の主役になるとはどういうことなのか』というお話がありました。自分自身を成長させるためのポイントを、内田樹先生の著書の内容を交えて教えてくれました。また、今月は学習指導部の先生から定期試験の振り返りの仕方についても話があり、1年を締めくくる心構えができたような気がします。 生徒会からも、次期生徒会を担う立候補者に向けて激励の言葉がありました。

  • 令和7年度常友祭を行いました。

    11月9日に常総学院中学校にて文化祭『常友祭』が行われました。今年度のテーマが『JOSO EXPO 2025~進め、未来へ、その先へ~』ということでSDGsな展示物や異国文化を学べるプログラム等、工夫を凝らした企画が多く開催されていました。今までの学校行事で得た知識と経験をもとに、来校してくれたお客さんが楽しみながらも気づきのある企画展示になったと思います。

  • 教科の枠を超えた学びの挑戦!~教科横断型授業を実施しました~

    全校生徒対象に、スペシャル特講を行いました。今回は他教科同士がコラボレーションする「教科横断型授業」を実施しました。それぞれの講座は、異なる分野の知識を掛け合わせることで、新しい発見や学びの面白さを体感できる内容となりました。生徒たちは、いつもの授業とは一味違うアプローチで、主体的に考え、表現する力を育みました。これらの授業を通じて、生徒たちは「教科のつながり」や「学ぶ意味」を実感しながら、学びへの興味と意欲を一層高めました。今後も本校では、探究的で創造的な学びを推進していきます。 【実施されたコラボ企画一覧】1.言葉で学び、言葉で考える思考プロセス ~数学の難問に挑戦しよう~(数学) 論理的思考力を磨きながら、言葉を使って数学の深みの探究2.平安貴族のPR戦術 ~相手を射止めるこのひと言~(社会×国語) 古典の世界を舞台に、貴族たちの「言葉の力」に迫る3.40億年のはるかな旅 ~ヒトとサルとわかれてどこに向かうのか?~(社会×理科)人類の進化をテーマに、科学と歴史の視点から生命の不思議を探る4. 地震をテーマに高校数学に挑戦 ~地震の科学/マグニチュードと対数の世界~(数学×理科)地震の仕組みを通して、数学の概念が身近な現象にどう関わるかを学ぶ5.Social Study Presentation Quiz in English(英語×社会) 社会問題を英語で発表・クイズ形式で学び、国際的な視点を育てる6.玉入れHERO誕生物語 ~玉入れに最適な距離と角度は?~(数学×体育) スポーツを科学的に分析!角度と距離を計算し、理想の玉入れフォームの追求7. My natural color(英語×美術) 自分の個性や感性を英語で表現し、アートを通じて自己理解を深める8.Bob’s boot bash with Hyper Happy Horikoshi in Aaron’s Athletic Arena(体育×英語) 英語を使いながら体を動かす、アクティブで楽しい体育英語コラボ!9. 世界に通用する科学者になる! ~エビの解剖を英語で理解する~(理科×英語) 理科実験を英語で学び、グローバルな視点で科学への理解を深める

  • New Zealand St.Peter’s校 交流会

    本校交流校であるニュージーランドのセントピータース校生徒が、ジャパンツアーの一環として本校に訪れ、3年生の生徒が考えたプログラムにそって一日学校体験をしました。9月に行う予定のニュージーランドへの海外研修に向けて、生徒たちにとって意欲と自信とそして楽しみにつながりました。

  • 新入生歓迎会

    4月17日に新入生歓迎会が行われました。校長先生のお話や表彰、生徒会企画によるクイズ、各プロジェクトの紹介、合唱団やMRT(きのこ研究チーム)の活動紹介など、盛りだくさんの内容でした。特に最後に行われた1年生の体育祭色決め抽選会では、透明な液体が入ったペットボトルを振ると色が現れ、その色で体育祭の団の色が決まる仕掛けに、会場は大いに盛り上がりました。会の運営から各企画の発表までを生徒主体で行ったことは、上級生にとっても貴重な経験になったことと思います。

  • 令和8年度入学式

    令和8年度中学入学式が行われました。新入生代表の力強い誓いの言葉とともに、今年度は114名の新しい仲間が入学式に臨みました。また、式の翌日にはオリエンテーションが行われ、新入生は授業の受け方や学校のルール、クラスの役割分担などを教わり、学校探検では校舎やグラウンドを回って、これから利用する教室の場所や使い方を確認しました。これから始まる六年間の生活を存分に楽しんでほしいと思います。

  • 令和8年度始業式

    4月6日に始業式を行いました。校長先生から進級した2・3年生に向けて、新入生と積極的に向き合い、導く先輩になって欲しいという話等があり、新学年の新しいスタートへと力強く背中を押してくれました。新入生を迎える立場となった先輩たちの凛々しい表情が印象的な式となりました。

  • クラスマッチを行いました

    3月13日(金)令和7年度のクラスマッチを行いました。今年度最後のイベントとなったクラスマッチでは各クラスの団結力がそれぞれの競技で光っていました。1年生が上級生に打ち勝つ場面も見られ大いに会場がわきましたが、総合優勝は3年生となり、最上級生の力強さを感じるクラスマッチとなりました。

  • 3月の全校集会を行いました

    2月27日に3月の全校集会を行いました。今月の集会も、感染症対策の一環でD-labからオンライン配信で行いました。校長先生からは、先月の続きでもある”考える力”についてのお話がありました。情報のインプットとアウトプットの過程で考える力が必要になり、常に行動と思考は切っても切り離せない能力であるという内容でした。実際に考える力の一側面として”新読解力”という物をテーマに体験的に話をしてくれました。

  • 2月の全校集会を行いました。

    2月5日に2月の全校集会を行いました。今月の集会は、感染症対策の一環でD-labからオンライン配信で行いました。校長先生から、『成長に必要な3つの力』についてお話がありました。”努力する才能”を育てることで、困難に直面した時も今までの努力を糧に新しい解決策を見出すことができ、”問を立てる力”を養うことで、自らの成長に向けた課題を発見し深いところまで課題を掘り下げることができるという内容でした。定期試験を間近に控え、1年間の努力の結晶を実らせようとしている生徒達には心に来るものがあったのではないでしょうか。3つ目の力”考える力”については、次回の全校集会にて詳しいお話があるということでした。今回の全校集会では、本校のSDGsプロジェクトのメンバーが水についての講演会に参加をした内容の発表を行ってくれました。改めて、身近にある水の大切さを思い出させてくれました。

  • プログレスコースの高校1年生と交流会を行いました。

    12月3日と17日の2回で中学2年生と高校1年生のプログレスの生徒の交流会を行いました。1回目は、親睦会で、初めて会う高校生の皆さんとの高校生活における質疑応答を行い、最初は緊張していた中学生も高校生のやさしさに触れ、中学生の質問に気さくに答えていただきました。2回目は、群馬県水上町の地域再生のプレゼンテーションを高校生にしてもらいました。高校生の真剣な発表に中学生も真剣に質問を交えて聴き入りました。

  • 令和7年度2学期終業式を行いました。

    12月23日(火)に2学期の終業式を行いました。2学期の締めくくりとして校長から、2025年に起きた様々な方面でのニュースの振り返りとともに、各個人の努力の振り返りについてお話がありました。また、学習指導部の先生からは、冬休み期間を利用した学習面での振り返りと2026年の目標つくり、4月の模擬試験を見据えた計画つくりについて話があり、生徒指導部の先生からは、SNSやゲームなどが与える脳への影響についてお話がありました。生徒それぞれの心に刺さる話だったようで、要所要所でメモを取る姿が多くみられた集会となりました。

  • 12月の全校集会を行いました。

    12月1日に12月の全校集会を行いました。今月の全校集会では校長先生から、『自分の人生の主役になるとはどういうことなのか』というお話がありました。自分自身を成長させるためのポイントを、内田樹先生の著書の内容を交えて教えてくれました。また、今月は学習指導部の先生から定期試験の振り返りの仕方についても話があり、1年を締めくくる心構えができたような気がします。 生徒会からも、次期生徒会を担う立候補者に向けて激励の言葉がありました。

  • 令和7年度常友祭を行いました。

    11月9日に常総学院中学校にて文化祭『常友祭』が行われました。今年度のテーマが『JOSO EXPO 2025~進め、未来へ、その先へ~』ということでSDGsな展示物や異国文化を学べるプログラム等、工夫を凝らした企画が多く開催されていました。今までの学校行事で得た知識と経験をもとに、来校してくれたお客さんが楽しみながらも気づきのある企画展示になったと思います。

  • 教科の枠を超えた学びの挑戦!~教科横断型授業を実施しました~

    全校生徒対象に、スペシャル特講を行いました。今回は他教科同士がコラボレーションする「教科横断型授業」を実施しました。それぞれの講座は、異なる分野の知識を掛け合わせることで、新しい発見や学びの面白さを体感できる内容となりました。生徒たちは、いつもの授業とは一味違うアプローチで、主体的に考え、表現する力を育みました。これらの授業を通じて、生徒たちは「教科のつながり」や「学ぶ意味」を実感しながら、学びへの興味と意欲を一層高めました。今後も本校では、探究的で創造的な学びを推進していきます。 【実施されたコラボ企画一覧】1.言葉で学び、言葉で考える思考プロセス ~数学の難問に挑戦しよう~(数学) 論理的思考力を磨きながら、言葉を使って数学の深みの探究2.平安貴族のPR戦術 ~相手を射止めるこのひと言~(社会×国語) 古典の世界を舞台に、貴族たちの「言葉の力」に迫る3.40億年のはるかな旅 ~ヒトとサルとわかれてどこに向かうのか?~(社会×理科)人類の進化をテーマに、科学と歴史の視点から生命の不思議を探る4. 地震をテーマに高校数学に挑戦 ~地震の科学/マグニチュードと対数の世界~(数学×理科)地震の仕組みを通して、数学の概念が身近な現象にどう関わるかを学ぶ5.Social Study Presentation Quiz in English(英語×社会) 社会問題を英語で発表・クイズ形式で学び、国際的な視点を育てる6.玉入れHERO誕生物語 ~玉入れに最適な距離と角度は?~(数学×体育) スポーツを科学的に分析!角度と距離を計算し、理想の玉入れフォームの追求7. My natural color(英語×美術) 自分の個性や感性を英語で表現し、アートを通じて自己理解を深める8.Bob’s boot bash with Hyper Happy Horikoshi in Aaron’s Athletic Arena(体育×英語) 英語を使いながら体を動かす、アクティブで楽しい体育英語コラボ!9. 世界に通用する科学者になる! ~エビの解剖を英語で理解する~(理科×英語) 理科実験を英語で学び、グローバルな視点で科学への理解を深める