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2月24日(火)12:00申し込み開始
2月24日(火)12:00申し込み開始
生徒会役員選挙が行われました。各教室でオンラインで生徒会役員立候補者・推薦者の話を聞いた後、オンライン投票を行いました。2年生からも1年生からも、今後の常総学院中学校をよりよく変えていきたいといった、元気な、やる気に満ちた演説が行われました。
12月の全校集会が行われました。校長から人権についてのお話がありました。 表彰では、「絵画コンクール・陶芸展inかさま」において、1年生から3年生までの各学年で受賞者がいました。特に3年生は馬をモチーフにした陶芸で、茨城県知事賞(特別賞)を受賞しました。また、ライフイズテック社のレッスンで学習した中高生がプログラミングスキルを活かし、「身の回りの問題解決につながるWEBサイトを作るコンテスト」において、2年生が1名、「読書をしない人が本を読みたくなるよう読書の楽しさを伝えるWEBサイト」を作成し奨励賞を受賞しました。さらに、「おーいお茶俳句大賞」で2年生の2名が受賞し、税の作文では、3年生が表彰されました。 その後、2年生2名による1分間スピーチが行われ、最後に3年生の生徒会長による今年度最後の挨拶がありました。「何気なく」ということを大切にし、学校生活を豊かにしていくことについて後輩たちに味わいのあるメッセージを送っていました。
11月17日・20日に「11月LSW スペシャル講座」が行われました。 従来型の授業体系では、難しかった教科横断型の授業を実施することで、生徒に多角的な視野で課題解決に取り組んでもらうことが目的です。本年度から放課後の課外授業として様々な取り組みをして参ります。今回は英語と体育のコラボをはじめ4講座を実施しました。生徒たちからも、難しかったけど普段の授業よりも楽しかったと好評でした。 茨城新聞にも当日の様子が掲載されました。記事はこちら!
11月6日に、2年生が体育の授業の一環としてダンス発表会を行いました。「振り付け」「まとまり」「フォーメーション」の3つの観点で、体育の時間に作成・練習を重ねました。14のグループに分かれて発表をし、それぞれが工夫を凝らしたダンスを披露しました。
11月の全校集会が行われました。校長から、秋の季節のよさを感じ取る感性の大切さ、身体を鍛えることの重要性についての話がありました。 表彰では、高円宮杯日本武道館書写書道大展覧会において多くの受賞がありました。毛筆の部では「日本武道館賞」をはじめ四つの賞を、1~3年までの10名が受賞しました。硬筆の部では、「審査委員長奨励賞」を1年生と3年生の2名が受賞し、他五つの賞を2・3年生の14人が受賞しました。 アサガオの研究では1年生が「茨城県児童生徒科学研究作品展県展佳作」を受賞し、土浦市民卓球大会では1年生が第3位に入賞しました。また3年生が、ヤングボランティア育成研修を修了しました。学業だけでなく特別活動でも本校生徒は活躍しています。 1分間スピーチでは、ニュージーランド海外研修で学んだことを、3年生の2名が熱弁をふるって紹介しました。
子実体からキノコ菌糸分離培養 10月18日に高校生物室にて菌糸分離培養実験を行いました。とても小さな菌糸をきのこから採取し、シャーレに入れました。この後、どのように菌糸が伸びてくるのかデータ収集を行っていきます。
菌床作り体験 10月7日に高校生物室にてきのこの菌床作り体験を行いました。生徒たちも初めての体験で、熱心に取り組み良い経験ができました。この後、キノコの一生を観察していきます。
第19回読売防犯川柳コンテストにおいて、県内で本校3年生がチャレンジ部門(小・中学生)の優秀賞に選ばれました。また2名の3年生が奨励賞入選作品に選ばれました。
生徒たちは2日目も、生き生きと楽しそうに英語を使っていました。2日目はニュースや、サバイバルクイズなどのプログラムがありました。自分だけでなく、友達と協力しないと解決できないタスクも力を合わせて頑張りました。昼食はお台場で、ランチブュッフェです。レインボーブリッジを見ながら食べる食事は格別でした。今回の行事で、28期生の団結力が強まりました。日々の学校生活も今まで以上に充実したものになっていくことと思います。 DSC_1931
9月14日(木)、15日(金)の二日間、東京グローバルゲートウェイ(TGG)に国内留学を実施しました。普段とは違った環境で英語を話すのが新鮮で、みんな楽しく活動しました。館内での使用言語は英語のみなので、友達同士でも頑張って英語で意思疎通を図っていました。1日目の夜に、ホテルで1日の活動の振り返りをして、明日の活動の目標を確認し合いました。
各学年、宿泊行事関連の取り組みを行っています。 1学年はTGG(東京グローバルゲートウェイ)での語学研修のための事前学習。 2学年は8月に行った広島京都方面での国内研修のまとめとして「英語」でのプレゼン発表会。来年度行く予定のニュージーランドの方に、お勧めの観光コースを提案することを目的にしています。 3学年は今週末から行うニュージーランド研修内での現地校との交流に向けて、セレモニーの計画やその中での発表の練習を行いました。 それぞれの学年が、当日だけでなく事前・事後も含めた一連の学習活動をしっかりと目的をもって取り組んでいます。 11月に行われる本校の文化祭「常友祭」でも、その活動の成果を発表・展示する予定です。
2学期始業式が行われました。生徒たちも元気な笑顔を見せて登校し、今学期の充実した生活のスタートを切りました。校長先生からは「10日間ごとに自分の学習の達成度を見直す」というご自身の経験を踏まえた話があり、生徒指導部長からは学校生活において集団で学ぶことの意義についての話がありました。熱心にメモを取りながら聞いている生徒たちの姿が印象的でした。また新しい英語科ネイティブ教員の紹介がありました。
生徒会役員選挙が行われました。各教室でオンラインで生徒会役員立候補者・推薦者の話を聞いた後、オンライン投票を行いました。2年生からも1年生からも、今後の常総学院中学校をよりよく変えていきたいといった、元気な、やる気に満ちた演説が行われました。
12月の全校集会が行われました。校長から人権についてのお話がありました。 表彰では、「絵画コンクール・陶芸展inかさま」において、1年生から3年生までの各学年で受賞者がいました。特に3年生は馬をモチーフにした陶芸で、茨城県知事賞(特別賞)を受賞しました。また、ライフイズテック社のレッスンで学習した中高生がプログラミングスキルを活かし、「身の回りの問題解決につながるWEBサイトを作るコンテスト」において、2年生が1名、「読書をしない人が本を読みたくなるよう読書の楽しさを伝えるWEBサイト」を作成し奨励賞を受賞しました。さらに、「おーいお茶俳句大賞」で2年生の2名が受賞し、税の作文では、3年生が表彰されました。 その後、2年生2名による1分間スピーチが行われ、最後に3年生の生徒会長による今年度最後の挨拶がありました。「何気なく」ということを大切にし、学校生活を豊かにしていくことについて後輩たちに味わいのあるメッセージを送っていました。
11月17日・20日に「11月LSW スペシャル講座」が行われました。 従来型の授業体系では、難しかった教科横断型の授業を実施することで、生徒に多角的な視野で課題解決に取り組んでもらうことが目的です。本年度から放課後の課外授業として様々な取り組みをして参ります。今回は英語と体育のコラボをはじめ4講座を実施しました。生徒たちからも、難しかったけど普段の授業よりも楽しかったと好評でした。 茨城新聞にも当日の様子が掲載されました。記事はこちら!
11月6日に、2年生が体育の授業の一環としてダンス発表会を行いました。「振り付け」「まとまり」「フォーメーション」の3つの観点で、体育の時間に作成・練習を重ねました。14のグループに分かれて発表をし、それぞれが工夫を凝らしたダンスを披露しました。
11月の全校集会が行われました。校長から、秋の季節のよさを感じ取る感性の大切さ、身体を鍛えることの重要性についての話がありました。 表彰では、高円宮杯日本武道館書写書道大展覧会において多くの受賞がありました。毛筆の部では「日本武道館賞」をはじめ四つの賞を、1~3年までの10名が受賞しました。硬筆の部では、「審査委員長奨励賞」を1年生と3年生の2名が受賞し、他五つの賞を2・3年生の14人が受賞しました。 アサガオの研究では1年生が「茨城県児童生徒科学研究作品展県展佳作」を受賞し、土浦市民卓球大会では1年生が第3位に入賞しました。また3年生が、ヤングボランティア育成研修を修了しました。学業だけでなく特別活動でも本校生徒は活躍しています。 1分間スピーチでは、ニュージーランド海外研修で学んだことを、3年生の2名が熱弁をふるって紹介しました。
子実体からキノコ菌糸分離培養 10月18日に高校生物室にて菌糸分離培養実験を行いました。とても小さな菌糸をきのこから採取し、シャーレに入れました。この後、どのように菌糸が伸びてくるのかデータ収集を行っていきます。
菌床作り体験 10月7日に高校生物室にてきのこの菌床作り体験を行いました。生徒たちも初めての体験で、熱心に取り組み良い経験ができました。この後、キノコの一生を観察していきます。
第19回読売防犯川柳コンテストにおいて、県内で本校3年生がチャレンジ部門(小・中学生)の優秀賞に選ばれました。また2名の3年生が奨励賞入選作品に選ばれました。
生徒たちは2日目も、生き生きと楽しそうに英語を使っていました。2日目はニュースや、サバイバルクイズなどのプログラムがありました。自分だけでなく、友達と協力しないと解決できないタスクも力を合わせて頑張りました。昼食はお台場で、ランチブュッフェです。レインボーブリッジを見ながら食べる食事は格別でした。今回の行事で、28期生の団結力が強まりました。日々の学校生活も今まで以上に充実したものになっていくことと思います。 DSC_1931
9月14日(木)、15日(金)の二日間、東京グローバルゲートウェイ(TGG)に国内留学を実施しました。普段とは違った環境で英語を話すのが新鮮で、みんな楽しく活動しました。館内での使用言語は英語のみなので、友達同士でも頑張って英語で意思疎通を図っていました。1日目の夜に、ホテルで1日の活動の振り返りをして、明日の活動の目標を確認し合いました。
各学年、宿泊行事関連の取り組みを行っています。 1学年はTGG(東京グローバルゲートウェイ)での語学研修のための事前学習。 2学年は8月に行った広島京都方面での国内研修のまとめとして「英語」でのプレゼン発表会。来年度行く予定のニュージーランドの方に、お勧めの観光コースを提案することを目的にしています。 3学年は今週末から行うニュージーランド研修内での現地校との交流に向けて、セレモニーの計画やその中での発表の練習を行いました。 それぞれの学年が、当日だけでなく事前・事後も含めた一連の学習活動をしっかりと目的をもって取り組んでいます。 11月に行われる本校の文化祭「常友祭」でも、その活動の成果を発表・展示する予定です。
2学期始業式が行われました。生徒たちも元気な笑顔を見せて登校し、今学期の充実した生活のスタートを切りました。校長先生からは「10日間ごとに自分の学習の達成度を見直す」というご自身の経験を踏まえた話があり、生徒指導部長からは学校生活において集団で学ぶことの意義についての話がありました。熱心にメモを取りながら聞いている生徒たちの姿が印象的でした。また新しい英語科ネイティブ教員の紹介がありました。

文房具類や制服・スクールバス定期券などの学用品を購入することができます。

傾斜した高い天井が特徴的で,授業やプロジェクト活動で作成した作品が展示されています。

蔵書数は約12,000冊あり,自習スペースやアクティブラーニングの場としても利用しています。

Communicative English(英会話)の教室として校内に5か所あり,ポスターや書籍など英語にあふれた空間です。

理科室は2か所あり,分野ごとにじっくりと実験が行えます。プロジェクト活動の場としても使用。

最新機材を配置し,クリエイティブでエキサイティングな体験・学びを提供する空間です。

開放的なホールは,教え合いの場や全校集会・講演会会場などに使用しています。

正面には100インチのデジタルサイネージがあり,生徒たちに向けて最新情報を表示しています。

6人立ちの道場です。中学校の弓道サークルや高校弓道部が活動をしています。

足腰に負担の少ないオムニコートです。通年で練習可能。中学校の硬式テニスサークルがサークル活動時間に、放課後は高校の硬式テニス部が活動。

両翼98.5mの甲子園とほぼ同じ広さのメイン球場と、内野一面の広さを併設する施設です。

放課後はサッカー部が活動しています。

放課後はラグビー部が活動しています。

2Fにアリーナ、1Fに武道場という構造です。1Fには野球の室内練習場もあります。

清潔で使いやすい調理設備・器具を取り揃えています。換気や防災設備も整っているので、安心して実習に取り組めます。他に被服室もあります。機能的で広いスペースが確保されており、調理実習や被服実習がしっかりと行えます。

文房具、スクールバス定期券、制服も購入できます。

実験観察器具および地学・生物標本を十分備え、視聴覚教材も整っています。実習や実験を通して理解を深めることを大切にしています。

製作に集中できるよう、天井を高く開放的な空間をとるとともに、机の間隔を広くとりました。

最新の遮音設備を施している音楽室です。生徒はのびのびと合唱や演奏に取り組むことができます。合唱サークルの活動の場所にもなっています。

全校集会など様々な行事に多目的に使用する2階まで吹き抜けの明るい空間です。

約20,000冊の蔵書に加え、約25誌の雑誌を定期購読しています。閲覧席は個別ブースとグループ学習スペースに分かれており、読書だけでなく自習にも最適。図書の貸し出しや調べ学習・探究活動での利用の他、自学自習のために夜間開放を行っています。

大型スクリーンやプロジェクター、可動式の机イスを備え、Wi-Fi環境をいかした多様な授業を展開しています。教室には120名を収容できるため、講演会や集会にも利用されています。