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二部構成で講座を実施してくださいました。 第一部ではザンビアの方と交流しました。 ザンビアの文化や暮らしについてプレゼンしていただいたり、質問に受けてくださったりしました。 オールイングリッシュでしたが、生徒たちは一生懸命になって参加していました。 また、第二部はブラジルでの活動経験(JICA海外協力隊)をお持ちでいらっしゃる、石森和麿さんからお話を伺いました。 「なにより体験することが大切」「自分のことだけでなく周囲や世界を含めて考えること」を学びました。 グループで意見を出し合いながら、楽しく考えを深めることが出来ました。 この姿勢は、探究学習全体にかかわることだと思います。 本講座を受講した生徒のみなさんには、今後の探究学習において、他のメンバーにも学んだことを是非伝えてほしいと思います! ◯3年アンバサダーKさんの声 JICA様によるキャリアガイダンスでは、「自ら積極的に活動して経験値を積む大切さ」を学びました。 今、SDGsが世界中で掲げられていますが、地球温暖化や貧困は未だになくなりません。世界中の大人たちが頭を抱えて考えていても止められないのならば、私たちが彼らを超えていくしかありません。そのためには、実際にたくさんの体験をしながらチャレンジし続けることが重要です。大人に任せっきりではなく、自分たちで行動することがこれからは社会で求められていきます。 私は今回の講演を受けて、今までにないことを作り出し、協力することと、成功するかどうかよりも挑戦することが大事だ、ということに気づくことができました。 これからは学校内だけではなく学外でもボランティアなどの活動をしてみたいと思いました。
7月29日、リコージャパン株式会社様にご協力頂き、キャリアアップ講座を行いました。 前半は、カメラやレンズ、色の見え方などについての知識を、パワーポイントを使用しながらしっかり教えていただきました。 後半は、当日お持ちいただいた360°カメラ「THETA」を使い、実際に校内や校庭を撮影! 撮影した写真をiPadで確認すると、今までとは違う景色の写り方に、生徒たちも驚いた様子でした。 ◯1年生アンバサダーTさんの声 7月29日にリコーの方から講演をしていただきました。 リコーさんはコピー機で有名ですが、他にもいろいろな商品を製造していることを聞きました。また、リコーさんは今までにたくさんの「世界初」や「世界最短」の商品を製造しているという歴史を聞き、とても驚きました。 次に、THETA(シータ)という魚眼レンズがついた360度カメラを使わせてもらい、実際に写真を撮りました。私はTHETAを初めて見たし、初めて使ったのでとても楽しかったです。 リコーという大きな会社の方からお話していただくという経験は滅多にないと思うのですごくいい経験となりました。 ◯3年アンバサダーSさんの声 リコーの方に講演をしていただきました。 リコーはどんな会社か、どんな歴史があるか学んだり、グループで360度カメラを使い撮影する体験をしました。 私は360度カメラを持っていて、記念撮影などに何気なく使っていましたが 今回の講座を聞いて360度力メラにはこんな技術が使われているんだなぁと思ったり、記念撮影ではなくその場所のその撮ったものだけではなく他のところを記憶できたり、案内ように使われていることが分かりました。 リコーさんの、聞いていて「えっ!?」と思うような歴史や、360度カメラの面白さがわかって楽しかったです!
JTB茨城南支店の方をお招きしてご講演いただきました。 講演会では、ツーリズムの「魅力」についてお話しくださいました。 地域交流事業の事例を紹介と課題解決のポイントについても教えてくださりました。 教えてくださったことをもとに今後の探究学習も頑張っていきたいですね。 ○3年アンバサダーTさんの声 私はJTBさんの講演を聞きました。 今は新型コロナウイルスの影響で特に観光業界は大きな影響を受けていますが、その中でも今できることを考えてやっているのはすごいと思いました。また、学校の修学旅行や観光ツアーのプランがどのように作っているか知れたので良かったです。私は観光するのが好きなのでとても興味があったことを知れて嬉しかったです。また、機会があったらもっといろんなことを知れたらいいなと思います。
世界知的所有権機関(WIPO)日本事務所長でいらっしゃる澤井智毅先生をお招きし、ご講演いただきました。 講演タイトルは「新たな時代に向けて」です。 さまざまな発明やイノベーションが世界に与えた影響力の強さや重要性について語ってくださいました。 その中で、発明だけでなく世の中にどんな影響を与えていくかという洞察力の大切さや、オープンイノベーションなどのように連携することの大切さ、SDGsの掲げる目標のようにだれ一人取り残さず持続的に発展していく大切さを学びました。 生徒たちは、本校で育てていきたいJoso未来スキルの中にある問題発見力や人間関係力、創造力の大切さを今一度実感し、今後の探究のような学校の活動に活かしていきたいという感想も多く、とてもよい経験をすることができました。 ○1年生アンバサダーのKさん声 今日は「新たな時代に向けて」の講演会で、先生が「多くの科学者の発明」について話をしてくださいました。 話の中には、私が知っている科学者も知らない科学者も出てきましたが、その科学者達に共通することは、「世の中や人のために、沢山の発見や発明をもとに、新しいものを作っている」ことだということが分かりました。 新たな時代に向け、大事にされる発明は、1つ1つが世の中を変えていくものだと考えています。多くの科学者の一生懸命努力して生み出した発想が素晴らしいなと思いました。私達も、これからの世界の未来をどう変えていくかについて深く考えていきたいなと思いました。 ○2年生アンバサダーIくんの声 常総学院でも進んで学習内に取り入れているSDGsでは、現代までに築かれてきた知恵や文明を活かして、より理想的な生態系全体に優しい文明発展をするために、「誰一人取り残さない」というモットーを大切にしているという事を知りました。 また僕は、講師の先生に直接質問させて頂き、これからこれらの政策を行っていく上では、他国からの日本への期待や関心が下がっていってしまうと言う課題が予想されると伺い、更に探究的な考え方ができ、とても充実した活動になりました! ○3年生アンバサダーのSさん声 今回の講演を聞いて私は、成功している人や企業は何かを改善し、新しいものを生み出すことではなく「発明」することが大切であり、「無理だろう」と思うことも「もしかしたらできるんじゃないか」と思って前向きに行動することが大切なのだと思いました。
二部構成で講座を実施してくださいました。 第一部ではザンビアの方と交流しました。 ザンビアの文化や暮らしについてプレゼンしていただいたり、質問に受けてくださったりしました。 オールイングリッシュでしたが、生徒たちは一生懸命になって参加していました。 また、第二部はブラジルでの活動経験(JICA海外協力隊)をお持ちでいらっしゃる、石森和麿さんからお話を伺いました。 「なにより体験することが大切」「自分のことだけでなく周囲や世界を含めて考えること」を学びました。 グループで意見を出し合いながら、楽しく考えを深めることが出来ました。 この姿勢は、探究学習全体にかかわることだと思います。 本講座を受講した生徒のみなさんには、今後の探究学習において、他のメンバーにも学んだことを是非伝えてほしいと思います! ◯3年アンバサダーKさんの声 JICA様によるキャリアガイダンスでは、「自ら積極的に活動して経験値を積む大切さ」を学びました。 今、SDGsが世界中で掲げられていますが、地球温暖化や貧困は未だになくなりません。世界中の大人たちが頭を抱えて考えていても止められないのならば、私たちが彼らを超えていくしかありません。そのためには、実際にたくさんの体験をしながらチャレンジし続けることが重要です。大人に任せっきりではなく、自分たちで行動することがこれからは社会で求められていきます。 私は今回の講演を受けて、今までにないことを作り出し、協力することと、成功するかどうかよりも挑戦することが大事だ、ということに気づくことができました。 これからは学校内だけではなく学外でもボランティアなどの活動をしてみたいと思いました。
7月29日、リコージャパン株式会社様にご協力頂き、キャリアアップ講座を行いました。 前半は、カメラやレンズ、色の見え方などについての知識を、パワーポイントを使用しながらしっかり教えていただきました。 後半は、当日お持ちいただいた360°カメラ「THETA」を使い、実際に校内や校庭を撮影! 撮影した写真をiPadで確認すると、今までとは違う景色の写り方に、生徒たちも驚いた様子でした。 ◯1年生アンバサダーTさんの声 7月29日にリコーの方から講演をしていただきました。 リコーさんはコピー機で有名ですが、他にもいろいろな商品を製造していることを聞きました。また、リコーさんは今までにたくさんの「世界初」や「世界最短」の商品を製造しているという歴史を聞き、とても驚きました。 次に、THETA(シータ)という魚眼レンズがついた360度カメラを使わせてもらい、実際に写真を撮りました。私はTHETAを初めて見たし、初めて使ったのでとても楽しかったです。 リコーという大きな会社の方からお話していただくという経験は滅多にないと思うのですごくいい経験となりました。 ◯3年アンバサダーSさんの声 リコーの方に講演をしていただきました。 リコーはどんな会社か、どんな歴史があるか学んだり、グループで360度カメラを使い撮影する体験をしました。 私は360度カメラを持っていて、記念撮影などに何気なく使っていましたが 今回の講座を聞いて360度力メラにはこんな技術が使われているんだなぁと思ったり、記念撮影ではなくその場所のその撮ったものだけではなく他のところを記憶できたり、案内ように使われていることが分かりました。 リコーさんの、聞いていて「えっ!?」と思うような歴史や、360度カメラの面白さがわかって楽しかったです!
JTB茨城南支店の方をお招きしてご講演いただきました。 講演会では、ツーリズムの「魅力」についてお話しくださいました。 地域交流事業の事例を紹介と課題解決のポイントについても教えてくださりました。 教えてくださったことをもとに今後の探究学習も頑張っていきたいですね。 ○3年アンバサダーTさんの声 私はJTBさんの講演を聞きました。 今は新型コロナウイルスの影響で特に観光業界は大きな影響を受けていますが、その中でも今できることを考えてやっているのはすごいと思いました。また、学校の修学旅行や観光ツアーのプランがどのように作っているか知れたので良かったです。私は観光するのが好きなのでとても興味があったことを知れて嬉しかったです。また、機会があったらもっといろんなことを知れたらいいなと思います。
世界知的所有権機関(WIPO)日本事務所長でいらっしゃる澤井智毅先生をお招きし、ご講演いただきました。 講演タイトルは「新たな時代に向けて」です。 さまざまな発明やイノベーションが世界に与えた影響力の強さや重要性について語ってくださいました。 その中で、発明だけでなく世の中にどんな影響を与えていくかという洞察力の大切さや、オープンイノベーションなどのように連携することの大切さ、SDGsの掲げる目標のようにだれ一人取り残さず持続的に発展していく大切さを学びました。 生徒たちは、本校で育てていきたいJoso未来スキルの中にある問題発見力や人間関係力、創造力の大切さを今一度実感し、今後の探究のような学校の活動に活かしていきたいという感想も多く、とてもよい経験をすることができました。 ○1年生アンバサダーのKさん声 今日は「新たな時代に向けて」の講演会で、先生が「多くの科学者の発明」について話をしてくださいました。 話の中には、私が知っている科学者も知らない科学者も出てきましたが、その科学者達に共通することは、「世の中や人のために、沢山の発見や発明をもとに、新しいものを作っている」ことだということが分かりました。 新たな時代に向け、大事にされる発明は、1つ1つが世の中を変えていくものだと考えています。多くの科学者の一生懸命努力して生み出した発想が素晴らしいなと思いました。私達も、これからの世界の未来をどう変えていくかについて深く考えていきたいなと思いました。 ○2年生アンバサダーIくんの声 常総学院でも進んで学習内に取り入れているSDGsでは、現代までに築かれてきた知恵や文明を活かして、より理想的な生態系全体に優しい文明発展をするために、「誰一人取り残さない」というモットーを大切にしているという事を知りました。 また僕は、講師の先生に直接質問させて頂き、これからこれらの政策を行っていく上では、他国からの日本への期待や関心が下がっていってしまうと言う課題が予想されると伺い、更に探究的な考え方ができ、とても充実した活動になりました! ○3年生アンバサダーのSさん声 今回の講演を聞いて私は、成功している人や企業は何かを改善し、新しいものを生み出すことではなく「発明」することが大切であり、「無理だろう」と思うことも「もしかしたらできるんじゃないか」と思って前向きに行動することが大切なのだと思いました。
文房具類や制服・スクールバス定期券などの学用品を購入することができます。
傾斜した高い天井が特徴的で,授業やプロジェクト活動で作成した作品が展示されています。
開放的なホールは,教え合いの場や全校集会・講演会会場などに使用しています。
Communicative English(英会話)の教室として校内に5か所あり,ポスターや書籍など英語にあふれた空間です。
蔵書数は約12,000冊あり,自習スペースやアクティブラーニングの場としても利用しています。
理科室は2か所あり,分野ごとにじっくりと実験が行えます。プロジェクト活動の場としても使用。
正面には100インチのデジタルサイネージがあり,生徒たちに向けて最新情報を表示しています。
最新機材を配置し,クリエイティブでエキサイティングな体験・学びを提供する空間です。
2Fにアリーナ、1Fに武道場という構造です。1Fには野球の室内練習場もあります。
6人立ちの道場です。中学校の弓道サークルや高校弓道部が活動をしています。
足腰に負担の少ないオムニコートです。通年で練習可能。中学校の硬式テニスサークルがサークル活動時間に、放課後は高校の硬式テニス部が活動。
両翼98.5mの甲子園とほぼ同じ広さのメイン球場と、内野一面の広さを併設する施設です。
放課後はサッカー部が活動しています。
放課後はラグビー部が活動しています。
清潔で使いやすい調理設備・器具を取り揃えています。換気や防災設備も整っているので、安心して実習に取り組めます。他に被服室もあります。機能的で広いスペースが確保されており、調理実習や被服実習がしっかりと行えます。
文房具、スクールバス定期券、制服も購入できます。
実験観察器具および地学・生物標本を十分備え、視聴覚教材も整っています。実習や実験を通して理解を深めることを大切にしています。
製作に集中できるよう、天井を高く開放的な空間をとるとともに、机の間隔を広くとりました。
最新の遮音設備を施している音楽室です。生徒はのびのびと合唱や演奏に取り組むことができます。合唱サークルの活動の場所にもなっています。
全校集会など様々な行事に多目的に使用する2階まで吹き抜けの明るい空間です。
約20,000冊の蔵書に加え、約25誌の雑誌を定期購読しています。閲覧席は個別ブースとグループ学習スペースに分かれており、読書だけでなく自習にも最適。図書の貸し出しや調べ学習・探究活動での利用の他、自学自習のために夜間開放を行っています。
大型スクリーンやプロジェクター、可動式の机イスを備え、Wi-Fi環境をいかした多様な授業を展開しています。教室には120名を収容できるため、講演会や集会にも利用されています。