株式会社東京電機と協同で行っているキノコの研究において、5月16日に筑波大学で行われた日本菌学会70周年記念大会に参加しました。
「ヒラタケの栽培におが粉の代替として身近な残渣を活用する検討」や「食用色素を用いたヒラタケの着色および生育への影響」というテーマで、ポスター発表および2分間のフラッシュトークを行いました。
大学の先生や企業の研究者の方から研究内容について多くの質問やアドバイスをいただきました。
また、筑波能・狂言研究会による狂言「くさびら」など様々な発表を見ることができ、生徒たちにとって学びの多い、一日となりました。























